Japan 公式ブログ
Google の企業向けソリューションに関する公式な情報やユーザーの事例などを、いち早く皆さんにお届けします。
Google ドキュメント 内検索で、答えを見つけましょう
2012年5月21日月曜日
2012年5月21日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
Google ドキュメント内に検索機能が追加され、ドキュメント作成中にウェブ上の豊富な情報を検索できるようになりました。例えば、旅行の計画作成中に素敵な場所を探したり、執筆中の政治学の論文の参考にする引用文を検索するために、新しいタブを開く必要はありません。
検索方法は、調べたい単語を選択し、右クリックで表示される
ツール
からアクセスできます。また、Windowsでは Ctrl+Alt+R、Macでは Cmd+Alt+R がキーボードショートカットとして設定されています。
探していた情報が見つかったら、挿入ボタンをクリックするか、画像の場合はドキュメントに直接ドラッグすることで挿入できます。挿入すると、ドキュメントに脚注が自動的に追加され、どこでその情報を見つけたかが記録されます。
Google ドキュメント にウェブの知識をプラスすることで、あなたの文書作成の効率アップにぜひご活用ください。
Google Apps Vault で情報ガバナンスを Google Apps に
2012年5月8日火曜日
2012年5月8日 Posted by 藤井彰人 / エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
本日は、Google Apps for Business のお客様へ、新サービス Google Apps Vault をご案内させて頂きます。
Apps Vault を利用すれば簡単にかつ効率的に、ビジネス上のクリティカルな情報を適切に管理し、重要なデータを保護することができます。定期的な監査業務や、コンプライアンス対応、訴訟への対応などにおいて、業務コストを削減することが可能です。
会社の規模にかかわらず、企業は予期せぬ事態への準備が必要です。Apps Vault を利用し、データを適切に保管、管理、保護することで、ビジネス自体を守ることができます。訴訟のコストは、ビジネスに大きなインパクトを与えます。多数の訴訟への対応には費用がかさみますし、大規模な訴訟に対応する場合などはなおさらです。訴訟への対応コストは、電子情報開示, eディスカバリとして知られる、関連データの調査や取得作業により発生します。
eディスカバリは訴訟対応業務の一部であるといってもよく、Eメールのような電子データを調査、取得し、保管する必要があります。Apps Vaultは、ビジネス上のデータを保管し、調査、発見し、予期しないクレームや訴訟、監査への対応を可能にします。Apps Vault は、数クリックで利用可能な機能で、利用中のGmail、記録済みチャットのすべての情報へのアクセスを提供します。これにより、従来必要であった、訴訟、電子情報開示のための作業コストを飛躍的に削減できます。
YouTubeで日本語字幕をご利用いただけます
さらに、Google Apps のお客様は、拡張された管理機能だけでなく、Gmailのや記録されたチャットのアーカイビングや、保護、保管を行うための情報ガバナンス機能もご利用いただけます。期間、日付、送信者、受信者、ラベルなどにより、情報を検索管理する機能を利用することで、必要な情報を必要なときに取得することができるようになります。経営層や、IT部門、コンプランス担当者に対して、ビジネス上のリスクを軽減する、繰り返し利用可能なシステム化された監査プラットフォームを提供します。わずか数クリックで、企業は重要な情報へのさらなるセキュリティの確保とアクセス監査を設定することができます。
Apps Vaultは、
Google Apps
と同様に、100% ウェブベースの最新アーキテクチャで実装されています。従来型のソリューションとは異なり、複雑で高額なIT環境を必要とせず、すぐに利用を開始することができます。Apps Vaultは、信頼性が高くセキュアでかつ簡単に利用できるGoogle Appsに、情報ガバナンス機能を提供します。大企業の要件に対応できるだけなく、最新の機能をあらゆる規模の企業に対して提供します。
Google Apps Vault
は、Google Apps アカウントに対して、1ユーザ 1ヶ月あたり 600円で追加できます。ご興味のあるかたは、弊社の国内
営業担当者にお気軽にご連絡
くださいませ。
Google Apps とともに Google Apps Vaultをご利用頂くことで、企業の経営リスクと業務経費を削減いただき、本来のビジネスにさらに注力いただければ幸いです。
補足) Google Apps Vaultの日本語ページは、近日中に公開予定です。
年に一度のエンタープライズ総合イベント、Google Atmosphere 国内開催のお知らせ
2012年5月8日火曜日
2012年5月8日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
私たちの「働きかた」が、クラウドによって大きく変わりつつあります。みなさまの会社ではいかがでしょうか。
これまで私たちは、拠点、会社、時間帯といった制約のなかで、個人の生産性をいかに向上させるかということにフォーカスしてきました。しかし、クラウドの登場により状況は一変しました。仕事をどう捉え、どのように作業を協力し、研究開発し、業務を管理するのかといったところまで、クラウドが影響しはじめています。多くの企業において、場所や時間、言語といった壁を超え、人と情報がシームレスにつながりつつあることからも明白です。
世界で400万以上の企業がすでに Google のクラウドを利用していますが、これらの企業が Google のクラウドを活用して、「これからの働き方」をどう実践しているのかご興味はありませんか。
ぜひ、年に一度の Google 主催ビジネスリーダー向けグローバルイベント
Google Atmosphere on Tour
にご参加ください。全世界25ヶ所で開催され、日本では、大阪 (6月7日 木)、名古屋(6月19日 火)、東京(7月10日 火) にてさまざまなコンテンツをご用意してお待ちしています。
最新の業界トレンドや新しいビジネスモデルなどのご紹介
ビジネス変革を実現されたお客様事例のご紹介
Google 新製品のご紹介
特に、東京会場は、昨年開催した
Google Enterprise Day 2011
及び GEO Summit の内容をさらに拡大し、ジェネラルセッションの後、4トラックに及ぶブレークアウトセッション、パートナー企業の個別セッション、ソリューション展示会も開催いたします。
Google Apps 関連最新機能の紹介だけでなく、Google App Engine, Cloud Storage を始めとする Cloud Services や、ビジネス向け Google Earth / Maps ソリューション、Google Commerce Search の個別セッションも予定しており、クラウドのトータルな企業向けソリューションをご紹介いたします。
より多くのみなさまにご参加いただけるよう、昨年より全体の規模を拡張させておりますが、定員に達した場合にはご登録をお断りさせていただくことがございます。みなさまのお早めのご登録をお待ちしております。
Google Atmosphere on Tour 開催概要
プログラムの詳細は、本ブログ及び Atmosphere on Tour の
イベントページ
にて、随時更新しますので、ご期待くださいませ。登録フォームは各会場共通です。
イベントページ
の右上のボタン「ご登録はこちら」からお願い致します。
大阪
日時 6月7日 (木) 13:00 開場 18:00 終了
場所 ホテル阪急インターナショナル 大阪府大阪市北区茶屋町19-19
定員 300名
名古屋
日時 6月19日 (火) 13:00 開場 18:00 終了
場所 ヒルトン名古屋 愛知県名古屋市中区栄1-3-3
定員 200名
東京
日時 7月10日 (火) 8:45 開場 18:00 終了
場所 ザ・プリンスパークタワー東京 東京都港区芝公園4丁目8−1
定員 2,000名
補足
本カンファレンスは、各種Google エンタープライズ関連製品サービスの導入を検討中のエンドユーザ企業、団体、教育機関、政府自治体向けのイベントになります。従いましてご登録いただいてもご受講いただけない場合もございます。
大阪、名古屋会場につきましては、ご登録が定員に超えた場合、エンドユーザ企業様優先の抽選とさせて頂きます。
東京会場につきましては十分な座席数をご用意しておりますが、定員を超えた場合にはエンドユーザ企業様優先の抽選とさせて頂きます。
Google エンタープライズ 販売代理店様には、登録方法につきまして担当者より別途ご連絡させて頂きます。
損保ジャパンも Google へ
2012年4月25日水曜日
2012年4月25日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
「これからの働き方」を実現するクラウドオフィススイート
Google Apps
は、すでに世界中で 400万社に活用され、毎日 5,000社が新たなユーザとして加わっています。Googleでは、
Atmosphere on Tour
や、
全国セミナー
を通じて、Google Apps を中心とするクラウドソリューションをご紹介していますが、現在導入を検討されているみなさまには、
お客様の事例
に勝る情報はありません。
本日、
損害保険ジャパングループ
様 全社員、スタッフ30,000 人のみなさまが、来年5月よりGoogle Apps をご利用いただけることを、ブログを通じてお知らせできることをうれしく思います。30,000 IDでの全社導入は、現時点で日本国内最大の Google Apps ユーザ企業となります。
損保ジャパン
として知られる損害保険ジャパングループ様は、世界28カ国700を超える国内外営業拠点と、45,000の代理店網を通じて、損害保険事業、生命保険事業、アセットマネジメント事業を展開する、国内大手損害保険会社です。
損保ジャパン様では、「お客さま評価日本一」「業界トップレベルの収益性」「サービス産業への進化」「国内マーケットでの持続的成長」を実現するためには、社員の生産性をさらに高めていくことが必要であると考え、「情報共有」「コミュニケーション」を生産性向上の重点項目として定められました。
また、昨年の東日本大震災以降、BCP や在宅勤務の重要性がより高まり、2014年度上半期に予定されている日本興亜損保とのスムーズな合併や海外拠点との円滑な情報交換のためにも、柔軟かつ信頼性の高い統一したコミュニケーションインフラの導入が急務であると認識されました。
このような背景から、損保ジャパン様は「いつでも」「どこでも」「デバイスを問わず」利用できるグループウェア
Google Apps
を導入し、将来の損保ジャパン日本興亜を支える情報基盤としていくことを決定されました。
来年5月の導入後には、スマートフォンや、タブレットPCなどのあたらしいデバイスも活用しつつ、新しい働き方を推進し、円滑な海外拠点とのコミュニケーションを強化し、BCP、 在宅勤務を実現する情報基盤として活用される予定です。
「これからの働き方」を全社でスタートされる損保ジャパン様の事例は、今後Google エンタープライズ部門としても、取材をさせて頂き
Atmosphere on Tour
(日本国内イベントの登録は5月よりスタート予定です) にて紹介する予定です。
Google ドライブを使って、何でも保存、共有しよう。
2012年4月25日水曜日
Posted by スコット・ジョンストン / Google ドライブ・プロダクトマネージャー
(翻訳 藤井彰人/エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー)
本日、全てのファイルを安心して保存、共有できる
Google ドライブ
を発表しました。ドライブでは写真、動画、Google ドキュメント、PDF などさまざまなファイルを一つの場所に保管できるようになります。例えば、顧客とのビジネスプランの相談や、来年度の予算計画を同僚と立てる場合も、共同作業が効率よくでき、プロジェクトを迅速に進められるでしょう。Google ドキュメントが進化したGoogle ドライブは、クラウドでの働き方を大きく変えます。
コラボレーション
Google ドライブでは、Google ドキュメントがそのままお使いいただけるので、共有した文書、スプレッドシート、プレゼンテーションではリアルタイムでの共同作業ができます。さらに、PDF、写真、動画でも、コメントの追加や、コメントの返信がGmail を通じて通知されます。また、ビジネスで利用いただいている場合、ファイルやフォルダを同僚や、社外の顧客、ベンダー、パートナーとも共有でき、誰が閲覧、更新できるかの設定をいつでも変更できます。
どこからでもアクセスが可能
Google ドライブはあらゆるファイルをクラウド上に保管されているので、自宅、オフィス、外出先でもあらゆるデバイスから簡単に全てのファイルにアクセスできます。サービスを利用開始するには、ドライブをパソコンにインストールするか、Android 搭載端末に
ドライブのアプリ
をインストールしてください。
*iOS 搭載端末のためのアプリは現在開発中です。
検索機能
一つの場所に全てのファイルを保存した次は、探しているファイルを素早く見つける必要があります。ドライブでは、ファイルの所有者や種類で検索できるだけでなく、日本語でも
OCR(光学式文字認識)
を使ってスキャンされたドキュメントの画像も認識できるになる予定です。(英語には対応済みです。)
ドライブは、他の Google Apps のサービスと同じインフラで設計されているので、Google Apps に適用されている
安全性および信頼性
がそのまま適用されます。
管理システム:Google Apps のコントロールパネルに
新しいツール
が表示され、管理者は個人や部署ごとに容量の
追加
や
削除
ができます。
安全性:ファイルはブラウザと当社サーバー間を移動する際に
暗号化
されます。オプションである
2段階認証
では、携帯電話によるセキュリティコードによるサインインが必要になるため、権限のないアカウントからの不正アクセスを防ぎます。
データ複製:Google ドライブ内のデータは複数のデータセンターで
同時に複製
されており、万が一にも一つのデータセンターが使用できなくなっても、ユーザーのファイルはきちんと復元されます。
稼働率保証:
99.9 % の稼働率
が保証されており、必要時にどこからでも確実にファイルを入手できます。
サポート体制:
24時間利用可能なオンラインサポート
や電話でのサポートがあります。
Google Apps 1ユーザーは5GB の容量から始められ、管理者が容量の購入や管理ができます。ユーザーが上限に達した場合、月々4ドルで20 GB から増やすことができ、最大16 TB の保存容量を増やせます。(これまでどおり、Google ドキュメント形式で保存されたファイルはカウントされません。)
本日から、Google Apps 管理者は、コントロールパネルにおいて、ドライブの管理機能をご確認いただけます。
Rapid Release
(即時リリース) トラックを選択している場合、本日から数週間のうちに
drive.google.com/start
からドライブの選択が可能になります。
ドライブ は、今ご利用いただいているGoogle のサービスとシームレスに融合できるよう設計されています。また、ドライブ はオープンソースなプラットフォームとして開発されているので、多くのサードパーティアプリ開発者との共同作業も進められています。サードパーティアプリを使用すると、ドライブ から直接ファックスを送ったり、ドライブ 上でビデオを編集することも可能になります。なお、これらのアプリをインストールするには
Chrome ウェブストア
へどうぞ。
これからも学校や職場でさらに役立つドライブの新機能が登場しますので、ご期待ください。Google Apps やGoogle ドライブにご興味いただけたら、ぜひ、
私たちに
お問い合わせください。
クラウド で日本の中小企業を元気に! Google Apps 全国セミナースタートのお知らせ
2012年4月19日木曜日
2012年 4 月 19 日 Posted by エンタープライズ部門 プロダクト マーケティング担当 澤田 千砂
国内企業の 99 % は、従業員数 500 名未満の中堅・中小企業です。
企業規模によらないクラウドの活用で「日本中の中小企業をもっと元気にしたい」、このような思いを掲げ、 この 5 月より Google Apps for Business セミナーツアーを全国各地で販売パートナーとともに開催いたします。
このセミナーでは、中小・中堅企業の方を対象に、Google Apps が実現する「これからの働き方」をご紹介します。テーマは、「つぎの、チームワーク」。いつでも、どこでも、誰とでも、社員が快適にかつスピーディに仕事ができる Google Apps の特徴や使い方、そして活用事例をじっくり体験してください。
>>>
イベントの詳細・日程、そしてお申し込みはこちらから
セミナー内容
Google セッション
「つぎの、チームワーク。」へ~ Google の提案する、新しい働き方~ (30 分)
Google Apps for Business デモンストレーション (60 分)
パートナーセッション
パートナーソリューションのご紹介 (30 分)
導入事例 (30 分)
セミナー概要
参加費用: 無料
共催パートナー: 全 9 パートナー
セミナースケジュール: 2012 年 5 月から年末まで、計 50 回
開催地: 北海道、東北、東京、名古屋、関西、九州
対象: Google Apps for Business 導入をご検討中の皆さま
日本の中小企業が元気になってこそ、日本全体のビジネスも盛り上がっていく、そんな思いで企画をしたこのセミナーシリーズ。ぜひ、奮ってご参加ください。
>>>
イベントの詳細・日程、そしてお申し込みはこちらから
Google Apps 顧客満足度アンケートへのご協力のお願い
2012年2月29日水曜日
2012年2月29日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
Google エンタープライズ部門では、Google Apps をご利用中で、弊社からのアンケートの送付に同意していただいているお客様を対象に、顧客満足度調査のためのアンケートを定期的に実施しています。
本アンケートは昨年も実施され、皆様からのご意見をもとに、ヘルプ記事の向上、新機能の事前アナウンス、お問い合わせへの回答時間の短縮などが実現しました。
これからも引き続き皆様のご意見を伺い、今後の製品開発・サービス向上に活かしていきたいと考えております。
アンケートにご協力いただける方は、Google Apps にて以下の設定を有効にしていただけますようお願いいたします。
Google Apps の管理者用コントロールパネルにアクセス
「ドメインの設定」 をクリック
ニュース、ご意見、プロモーション: 「本サービスに関するアンケートに協力する」 にチェック
“変更を保存” をクリック
アンケート内のコメントにつきましては、可能な限り具体的にご記載いただけますと幸いです。
みなさまのアンケートへのご協力をお願い致します。
Labels
#GoogleCloudSummit
#GoogleNext18
#GoogleNext19
77 min Lunch
add on
admin
Advanced Solutions Lab
AI
AI Hub
AI Platform
Android
Anthos
API
App Engine
App Maker
apps
Apps script
ASL
atmosphere
Atmosphere Tokyo
AutoML
AutoML Natural Language
AutoML Translation
bigquery
Box
Calendar
Case Study
Chorme OS
Chrome
Chrome Enterprise
Chrome Enterprise 導入事例
Chrome for Work
Chrome ウェブストア
chromebook
chromebooks
Chromebooks for Education
Chromebooks for meeting
Chromebooks for Work
Chromebox
Chromebox for digital signage
Chromebox for meetings
Chronicle
Cisco
Cloud
Cloud Armor
Cloud AutoML
Cloud AutoML Natural Language
Cloud AutoML Translation
Cloud AutoML Vision
cloud connect
Cloud Dataflow
Cloud Identity
Cloud IoT Core
Cloud Load Balancing
Cloud Memorystore for Redis
Cloud monitoring
Cloud OnAir
Cloud Pub/Sub
Cloud Ranking
Cloud Services Platform
Cloud Storage
Cloud TPU
compliance
compute engine
Contact Center AI
Container Engine
Coursera
Deloitte
developers
Dialogflow Enterprise Edition
Drive for Work
Dropbox
earth api
Education
enterprise
Enterprise Japan
event
Evernote
Expo
Firebase
FISC
Forrester
G Suite
G Suite Business
G Suite for Education
G Suite 事例
G Suite 導入事例
G+
gadget
GAE
GCE
GCP
GCP 導入事例
GCP 認定資格チャレンジ
GDPR
GEO
GEP
GfWtips
GKE
gmail
Gmail、新機能
Gone Google
GoneGoogle
Google App Engine
Google Apps
Google Apps Blog
Google Apps for Education
Google Apps for Work
Google Apps Script
Google Apps ユーザー事例
Google Apps 導入事例
Google atmosphere
Google calendar
Google calender
Google classroom
Google Cloud
Google Cloud Certification
Google Cloud Next '18 in Tokyo
Google Cloud Next '19 in Tokyo
google cloud platform
Google Cloud Search
Google Cloud Summit '18
Google Cloud 認定資格チャレンジ
Google Commerce Search
Google Derive
Google Docs
Google Docs API
google drive
Google Drive for Work
Google Earth
google enterprise
Google Enterprise Day
Google for Education
Google for Work
Google form
Google hang-out
Google hung-out
google map
Google maps
google maps api
google maps api premier
Google Maps APIs
Google Maps for Work
Google Maps Platform
Google Message Continuity
google search appliance
Google Shopping
Google Sites
Google Springboard
Google Storage for Developers
Google Video
Google Wave
Google スライド
Google ドキュメント
Google ドライブ
Google フォーム
Google マップ
Google+
GoogleApps
GoogleApps、新機能、spreadsheets
groups
gsa
Hangouts Meet
healthcare
Hybrid Cloud Platform for Google Cloud
Inbox
INSIDE
iOS
iphone
ISAE 3402 Type II
ISO 27018
IT
Jamboard
japan
Kubeflow Pipelines
Looker
Lotus Notes
Machine learning
map
maps api
Maps 導入事例
Maps-sensei
Mapsコーナー
media
microsoft office
migration
mobile
new features
Next
Next Tokyo
OAuth
Office 365
Office of the CTO
Osaka
partner
Partner Interconnect
partner program
Partner Summit
postini
pricing
Qwiklabs
region
research
RSA
SAP
SAS70
search
Security
Security Key
seminar
Shizuoka
Signage
Sites
SMB
SSAE 16 Type II
startup
Status Dashboard
TensorFlow
Trial
Upload any files
vault
Veolia
Viacom
Virtual Conference
VMware
あっぷす先生
あっぷす先生 誤解をとく!
あっぷす先生会社訪問
イベント
インフラストラクチャ
おしえて!あっぷす先生
おしえて!くらうど先生
オフライン
クラウド
くらうど先生
サイネージ
サポート
セキュリティ
チームドライブ
チェンジマネジメント
デジタル トランスフォーメーション
テレワーク
パートナー
ハングアウト
プライバシー
まっぷす先生
ランキング
リージョン
ワークインサイト
円周率
海底ケーブル
企業検索
機械学習
互換性
事例
小売
新機能
働き方
認定資格
Archive
2019
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2018
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2017
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2016
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2015
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2014
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2013
12月
11月
10月
9月
7月
6月
5月
4月
3月
1月
2012
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
2月
2011
12月
10月
9月
8月
7月
5月
4月
2月
2010
12月
11月
10月
9月
7月
6月
5月
3月
2月
1月
2009
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2008
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
2007
12月
Feed
Follow @googlecloud_jp
Useful Links
G Suite
Google Cloud Platform
Google 検索アプライアンス
Google Maps
G Suite 公式アップデート情報