Japan 公式ブログ
Google の企業向けソリューションに関する公式な情報やユーザーの事例などを、いち早く皆さんにお届けします。
Google Compute Engine: 限界のないコンピューティングパワーを
2012年7月10日火曜日
2012年7月10日 Posted by Craig McLuckie, Google Compute Engine 担当製品マネージャー
(Cross-posted from the
Google Developers Blog
.)
Google では、過去何年にもわたってハードウェアとソフトウェアの改善を続けることで、世界で最も高性能でスケーラブル、かつ効率性に優れたデータセンターを構築してきました。そして 2008 年以降、Google外部の開発者や企業がアプリケーションやウェブサイトの構築をはじめデータの保存や分析に Google のクラウドを活用できるよう、データセンターのインフラの開放を進めてきました。その結果、これまでに Google App Engine、Google Cloud Storage、Google BigQuery などの製品がリリースされています。
そして本日、多くの開発者や企業からの要望を受け、さらに次のステップとなる製品「
Google Compute Engine
」 の提供を開始します。これは Google の各種サービスを支える Google データセンターの上で Linux仮想マシン(VM)を稼働させることが可能なIaaS(Infrastructure as a Service)製品です。さらなる柔軟性と使いやすさに加え、問題解決の考え方を根本から変えるほどの大規模なコンピューティングリソースが利用可能になります。
Google Compute Engine の特徴
スケーラビリティ
: Google では、膨大なウェブコンテンツのインデックス構築や、1日に何十億件に達する検索処理など、きわめて大規模なコンピューティング環境を日常的に運用しています。Google Compute Engine は、このGoogle データセンターの能力を活用し、膨大な処理能力を必要とするコンピューティングリソースの増強が可能です。数万コアを超える大規模な計算クラスタも構築できます。
パフォーマンス
:クラウドの挙動はときに不安定になるものだと諦めていないでしょうか。Google では、巨大なクラウド環境においてもしっかりと安定したパフォーマンスを維持できるシステムを構築しました。例えば、Google のデータセンターでは洗練されたネットワーク技術を採用することで高度な安定性を確保しています。また数多くのアプリケーションが混在するクラウド環境であっても、アプリケーションの最適なチューニングによって処理の中断やパフォーマンス低下を避けられます。
コスト
:クラウドコンピューティングは、コストの観点からも魅力的です。Googleの世界最大規模のデータセンターが生み出す「規模の経済」効果によって、Google Compute Engine は他社に比べ1/2程度のコストでご利用いただけます。
詳細はこちら
からご覧ください(英語のみ)。
Google Compute Engine の能力
処理能力
: Linux VM をオンデマンドで起動可能。コアあたり 3.75GB RAM を持つ仮想コア VM(1、2、4、または 8 コア)。
ストレージ
:Google Compute Engineに備わる新しい永続化ブロックデバイスをローカルディスクとしてデータの保存に利用可能。またはインターネットスケールのオブジェクトストアである、
Google Cloud Storage
にデータを保存できます。
ネットワーク
:Googleの高性能ネットワーク技術によって VM を相互接続し、強力な計算クラスターを形成できます。また柔軟に設定可能なファイアウォールを介してインターネットへの接続を管理できます。
ツール
:スクリプト記述の可能なコマンドラインツール、およびウェブ UI から VM の設定および操作が可能です。または、Google が提供する API を使用して VM の動的管理システムを構築できます。
Google Compute Engine のローンチにあたり、Google では
RightScale
、
Puppet Labs
、
OpsCode
、
Numerate
、
Cliqr
、
MapR
などパートナー各社とのあいだで、 Google Compute Engine と各社製品を連携させる共同作業を進めてきました。これらのパートナーにより提供される管理サービスを利用することで、アプリケーションのクラウドへの移行や、異なるクラウドから Google クラウドへの移動が簡単に実行できます。
Google Compute Engine についての
詳細はこちら
をご覧ください。Google Compute Engine は、まず限定プレビュー版として提供されますが(
サインアップはこちら
)、最終的にはクラウドに必要なすべての機能が提供される予定です。Google App Engine のようなプラットフォームから Google Compute Engine のような仮想マシンまで様々なニーズに対応し、Google のクラウドプラットフォームは今後さらに可能性を広げていきます。
Google Compute Engine 担当製品マネージャー Craig McLuckie は、Google のインフラストラクチャーの能力を世界に向けて提供するために、卓越したエンジニアチームとともに日々作業を続けています。
Google Atmosphere on Tour + GEO Summit TOKYO 本日開催
2012年7月10日火曜日
2012年7月10日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
いよいよ本日、
Google Atmosphere on Tour + GEO Summit TOKYO
を開催いたします。2,700名を超えるみなさまにご登録頂き、昨年を超える
6 トラック、30 のセッション
をご用意し、Google のEnterprise 向けソリューションをご紹介致します。ご登録いただきましたみなさまのお越しをお待ちしております。
残念ながら会場にお越しいただけないみなさまのために、
Google Apps Japan Channel
のYouTube Live Channel でも、ジェネラルセッションと一部セッションの中継を致します。オンラインからもぜひ本イベントにご参加くださいませ。
すでに数多くの企業のみなさまに Google のエンタープライズ ソリューションをご利用頂いておりますが、本日は、本イベントにご登壇頂くお客様と、新たに Google Apps の導入を決められたみなさまをご紹介致します。
当日スライドからの抜粋、第1列は keynote 登壇企業様、以下 Google Apps 導入または決定企業 ABC順
ジェネラルセッションにご登壇頂く企業は、
Google Apps for Business
をご導入頂いた、
ミサワホーム様
(
事例紹介ビデオ
)、テレビ東京様、
Google App Engine
をご活用いただいる Applibot様、
Google Maps for Business
をご活用いただいている 日立建機様(
事例紹介ビデオ
)、
Google Commerce Search
をオンラインショッピングサイトで活用頂いている
DINOS様
です。この他にも10社を超えるお客様をお迎えし、様々な活用事例をご紹介致します。
また、あらたに Google Apps のご導入を決定または導入を完了されたみなさまから次のようなコメントをいただいています。
「 BCP の最重要課題である情報収集と提供、そして何より情報の共有がタイムリーにできるのはGoogle Appsならではです。本当によく出来ているサービスだと感心しました。」
株式会社青森銀行 システム部長 中村 博 氏
「最近のGoogle Appsの急激な進化にとても驚きました。更なる進化による生産性向上とTCOの最適化を確信して決定しました!」
株式会社ベネッセコーポレーション 基盤本部 IT戦略部 共通基盤担当部長 鉢蝋 吉久 氏
「単なるメールサーバーのリプレイスから、様々な社内コミュニケーションを実現できるツールであるGoogle Appsの導入を決めました。使える機能は、全て使って様々な業務の効率アップを目指します!」
株式会社エイチ・アイ・エス 本社情報システム本部 情報システム開発グループ グループリーダー 山本 重次郎 氏
「機動力アップと、災害、パンデミック対応、加えてグローバル対応のために Google Apps を採用することにしました。」
株式会社コーセー 情報統括部 システム企画課 課長 小椋 敦子 氏
「市民と「つながる」市役所であるために、Facebookと組み合わせて、いつでもどこでも最新のデータを確認できたり、コミュニケーションが出来る最適なソリューションとして、Google Appsを採用しました」
佐賀県武雄市長 樋渡 啓祐 氏
この他にも新しくなった
事例紹介ページ
にて様々なお客様事例を公開しております。
すべての導入企業を本ブログでご紹介することができないことはとても残念ですが、建設、製造、メディア、金融、流通、飲食、不動産、自治体など、あらゆる業種、あらゆる規模の企業で Google の クラウド ソリューションをご活用いただけていることをお伝えできることを エンタープライズ部門一同とてもうれしく思います。
Google ドライブが iOS 搭載端末でも利用できるようになりました。
2012年6月29日金曜日
2012年6月29日 Posted by 藤井彰人 / エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
全てのファイルを安心して保存、共有できるGoogle ドライブは、発表してから10週間経ち、今では1,000万人以上のユーザーに利用いただいています。そして、本日より、Google ドライブはみなさまのiPhone、iPad、そしてiPod touch でも利用できるようになりました。Mac、Windows PC、
Chrome OS
、Android 搭載端末やiOS 搭載端末など、どのデバイスからでも情報の共有ができるようになりました。
Google ドライブ
や Gmail を含む Google Apps はクラウドでの働き方を大きく変えてきました。より早く仕事を終わらせたり、同僚や社外のパートナーと情報共有をしたり、どのデバイスからでもクラウドの情報にアクセスすることができるようになりました。クラウドでより快適な生活を送るのは個人だけではありません。学校や自治体、政府、そして中小企業から大企業まで、
Google Apps を利用してクラウドでの働き方や生活を変えて
おり、米国のトップ100の大学のうち66 大学、米国の50州のうち45 の州、そして、全世界で500万もの企業にご利用いただいています。また、2004年に発表したGmail のユーザー数は世界中で4億2,500万人以上となりました。本当にありがとうございます。
なお、これらのアプリをインストールするには
Chrome ウェブストア
からダウンロードしてください。
クラウドのエネルギー効率化ついて
2012年6月26日火曜日
2012年6月26日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
本エントリは、Urs Hoelzle, Senior Vice President for Technical Infrastructure による
Google Green Blog
記事の日本語訳です。
クラウド コンピューティング
を具現化するために、Google では
エネルギー効率の高いデータセンター
の設置に力を注いでいます。Google Apps のようなクラウドサービスを利用するということは、
作業効率の向上
に貢献するだけではなく、エネルギー消費量および二酸化炭素排出量を減少させ、コスト削減にもつながります。
私たちが昨年調べたところ、一般的な社内メールシステムの利用に比べ、Gmail は
最大 80 倍のエネルギーの効率の向上
(PDF: 英語)を可能にすることが判りました。今年はさらに範囲を広げ、ドキュメント、表計算、メールおよびその他のアプリケーションを含む Google Apps 全体のエネルギー効率を通常のローカルにホストされたソフトウェア形態と比較して検証したところ、企業や自治体が Google Apps への移行によって
達成できる省エネ効果
は、約 65〜85%(PDF: 英語)となりました。
エネルギー消費量の低減は二酸化炭素排出量を減少させ、組織全体の省エネに繋がります。先日の
米連邦政府調達局
(GSA)の 17,000 人の Google Apps for Government への移行により、GSA におけるサーバーの約 90% の省エネ、および二酸化炭素排出量の 85% 削減が達成されました。これを金額に換算すると年間想定 285,000 ドルにもなり、エネルギーコストにおいては 93% の削減が達成される計算になります。
クラウドは、なぜこのような省エネが可能なのでしょうか? 理由はサーバーが使用するエネルギーおよびサーバーの冷却にあります。
通常、企業や自治体は、バックアップ、そしてデータ量の急激な増加やエラーに備えて、実際に必要とする容量以上にサーバーを保有し使用しています。一方、Google のようなクラウドサービスプロバイダーでは、数千人以上のユーザー単位の要求をまとめて扱うため、個々のサーバーの使用率は非常に高くなります。加えて、私たちのデータセンターで使われている機材やソフトウェアは、
エネルギー消費量を低く抑えることができるように特別に設
計されています。つまり同じ作業を行うにしても、クラウドはローカルのサーバーに比べて効率的です。
カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト(CDP)による
試算
では、米国ならびにヨーロッパの売上高10 億ドル以上の企業がクラウドに移行すると、2020 年までに可能となるエネルギーコストおよび二酸化炭素排出量の削減率は次のようになっています。
米
: 123 億ドルおよび最大 8570 万トンの CO2 の削減
英
(PDF): 12 億ポンドおよび 920 万トンの CO2 の削減
仏
(PDF): 7 億ユーロおよび 120 万トンの CO2 の削減
Google は、優れたエネルギー効率を持つデータセンターを世界中に設置しています。さらに、こうしたデータセンターが自然環境を最も効果的に活用できるよう設計し、継続的な機能向上にも努めています。私たちは、Google Apps のようなクラウドサービスが、未来の省エネに貢献できると信じています。
Google Atmosphere on Tour + GEO Summit 東京のプログラムをご紹介します
2012年6月15日金曜日
2012年6月15日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
Google Atmosphere on Tour 大阪
Google Atmosphere on Tour が、6月7日の大阪からスタートしました。大阪では定員の300名を超える皆様にご参加いただきました。ご来場いただきましたみなさま、まことにありがとうございました。
来週6月19日(火)は、名古屋での開催を迎え、7月10日(火)は、いよいよ東京での開催となります。
Google Enterprise Day 2011
本日は、東京のプログラムをご紹介いたします。東京では、昨年の Google Enterprise Day 2011 をさらに拡大し、Google Atmosphere on Tour + GEO Summit を開催します。2つのジェネラルセッションと、ゲストセッション、テーマ別に30のブレークアウトセッションをご用意しました。多数のお客様、パートナー企業のみなさまにもご登壇いただき、クラウド活用の先進事例をご紹介致します。
Google Atmosphere on Tour + GEO Summit 東京 プログラム
日時場所 7月10日(火)ザ・プリンス・パークタワー 8:45開場
プログラムは、
こちらをクリック
ください。
イベントへの
ご登録はこちらをクリックして
東京会場を選択してください。
見どころをいくつかご紹介しましょう。
ジェネラルセッションでは、Google エンタープライズ部門の責任者である アミット シングが、製品戦略と最新状況をお話します。
ゲスト講演には、慶応大学 政策メディア研究科 特別招聘教授 夏野氏にご登壇いただき、これからビジネスの動向についてご講演頂きます。
GEO Summit では、最新活用事例、デモを交えながら、Google Maps Engine を始めとする新製品ラインアップすべてご紹介いたします。
今年からは、Google Apps ユーザ向けトラックもご用意しました。クラウドを120%活用するためのアイデアを、多数ご紹介致します。
クラウドプラットフォームは、新製品担当ディレクター サイレッシュ ラオの他、ソリューションアーキテクト、デベロッパーアドボケイトが、Google App Engine だけでなく、Big Query, Cloud Storage などの活用法をご紹介します。
パートナーソリューションも充実。12ものパートナー企業から、国内のお客様に最適なソリューションをご紹介致します。
みなさまの Google Atmosphere on Tour + GEO Summit へのご登録をお待ちしております。すでにイベントへ登録いただきましたみなさまには、各セッションへの登録を近日中にご案内いたします。プログラムをご覧いただき、どのセッションを選択されるのか、ご検討くださいませ。
Google Apps における、EU データ保護指令に対するコンプライアンスオプションの提供
2012年6月8日金曜日
2012年6月8日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
Google Apps
はすでに400万以上の企業で利用されており、その数字の伸びと同様に、私たちはお客様が必要とするさまざまな規制要件を満たすためのコンプライアンス対応オプションを増やしていきたいと考えております。
今日は、Google が、欧州委員会のデータ保護指令(
Data Protection Direcive
)の適合性とセキュリティ要件に対応するための標準契約条項(MCC)を、ヨーロッパで活動されるお客様のために提供する予定であることを、お知らせ致します。このデータ保護指令は、1995年にEUにおいて制定されたプライバシー法の重要箇所となっています。本指令により、プライバシー保護のためのEU適合基準に合わないということで、EUからEU外の国へのデータの移動が制限されることになります。
2000年に、米国でこれらの要件に対応するために、欧州委員会の指導のもとに米国商務省は米国企業がその適合基準を満たすために US-EU セーフ ハーバー フレームワーク を策定しました。Google も、ヨーロッパでサービスを提供する他の 2,500 の米国企業と同様に、US-EU セーフ ハーバー フレームワークに参画しています。
2010年、欧州委員会はデータ保護命令の要件を順守する手段として標準契約条項(MCC)を承認しました。その決定の発行で、特定の条項を契約に組み込むことにより、個人情報はデータ保護命令の対象からEUまたは欧州経済地域の外部のプロバイダーへ、移動させることができることになります。
Google の標準契約条項(MCC)の採用により、US-EU セーフハーバーフレームワークへの参画継続や、先日の
ISO27001 認定
などとともに、お客様にEU規制順守のための、より幅広い選択肢を提供する予定です。
Google Atmosphere on Tour いよいよ今週 大阪からスタート
2012年6月4日月曜日
2012年6月4日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
昨年開催したGoogle
Enterprise Day 2011 東京
Google Atmosphere on Tour と題し、年に一度のGoogle エンタープライズ部門のグローバルイベントが、いよいよ日本でも、来週6月7日(木)の
大阪
をかわきりに、
名古屋
6月19日(火)、
東京
7月10日(火)にて開催します。
今日は、それぞれの会場のプログラムを簡単にご紹介しましょう。
各会場ともに、参加のお申込みは
こちらから
お願いします。
Google Atmosphere on Tour
開催概要
東京会場 7月10日(火)
一日開催 定員 2,000名
場所 ザ・プリンスパークタワー東京 東京都港区芝公園4丁目8−1
昨年開催した Google Enterprise Day 2011 及び GEO Summit の内容をさらに拡大し、エンタープライズ部門 担当副社長 アミット シングによるジェネラルセッションの後、4トラックに及ぶブレークアウトセッション、パートナー企業の個別セッション、ソリューション展示会も開催いたします。ゲスト講演には、
慶応義塾大学 政策メディア研究科 特別招聘教授
夏野氏
をお迎えし、ミサワホーム様を始めとするお客様による事例紹介も多数予定しております。
Google Apps 関連最新機能の紹介だけでなく、Google App Engine, Google Drive, Cloud Storage を始めとする Cloud Services や、ビジネス向け Google Earth / Maps ソリューション、Google Commerce Search の個別セッションも予定しており、クラウドのトータルな企業向けソリューションをご紹介いたします。
ゲスト講演 夏野氏
名古屋会場 6月19日(火)
午後開催 定員 200名
場所 ヒルトン名古屋 愛知県名古屋市中区栄1-3-3
Google エンタープライズ部門ではじめての総合イベントを名古屋にて開催します。ゲスト講演には、組織論、ワークスタイルに専門家、
明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科教授 野田氏
を迎えます。貝印様、フジトランス様、日本空調サービス様をパネルディスカッションにお招きし Google Apps の事例を紹介頂きます。
ゲスト講演 野田氏
大阪会場 6月7日(木)
午後開催 定員 300名
場所 ホテル阪急インターナショナル 大阪府大阪市北区茶屋町19-19
昨年のGED OSAKAにつづき、これからの働き方にフォーカスした Google Enterprise の総合イベントを開催致します。ゲスト講演には、
ネットイヤーグループ株式会社 代表取締役社長 兼 CEO 石黒氏
をお迎えし、ユーザ事例を紹介するパネルには、ミサワホーム様、千趣会様、PAL様にご登壇いただきます。
ゲスト講演 石黒氏
補足
ウェブページからの登録ができない場合には、Atmosphere on Tour イベント事務局 (aot.japan@gmail.com)までご連絡ください。
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