Japan 公式ブログ
Google の企業向けソリューションに関する公式な情報やユーザーの事例などを、いち早く皆さんにお届けします。
#77minLunch 白鷺ニット工業株式会社
2014年10月14日火曜日
本日の
#77minLunch
は白鷺ニット工業株式会社の東京支店マーケティング・グループの Lunch をご紹介します。同社では、東京支店展示室で、普段から月一、二回はホームパーティ形式でランチやディナーをされているそうです。
同社は、インナーウェアの製造卸業。「ワクワクするものを生み出す、ワクワクする器であり続ける」というミッションの実現に向けて、"スピード"、"フェアネス"、"オープン"、"共有"、"ネットワークで仕事をする"をキーワードにものづくりに取り組まれています。
そのために社内のパソコンは Chromebook に一新、すべての情報の共有化に向けて社内電話の禁止、基幹システムのクラウド化、Microsoft Office の利用禁止、全面的な Google Apps for Work への移行などを実施されています。
Google Apps for Work でドキュメントやスケジュールを共有することで、隣の席の人も、海外のオフィスにいる人も、
仕事をするうえでの距離感が同じになり、 "あうんの呼吸" と言えるものが生まれている
そうです。
皆さんも日々の業務を効率化して、ぜひグループランチをお楽しみください!
白鷺ニット工業株式会社
http://www.shirasagi-knit.co.jp/
【77minLunch フォト 大募集!】
Google for Work をご利用いただいている企業、団体、チームの“素敵なグループランチ”を募集しています。
ご応募いただける場合、
こちらのフォーム
よりご記入ください。ふるってのご参加、お待ちしています。
#77minLunch
日経BP社 第9回クラウドランキングのベストブランドに選定されました
2014年10月14日火曜日
このたび、Google は日経 BP 社(本社:東京、社長:長田公平)が日経コンピュータ 2014 年 10 月 16 日号において発表した「第 9 回クラウドランキング」で「ベストブランド」に選定されました。
「第 9 回クラウドランキング」は、日経 BP 社の日経コンピュータと ITpro が共同で制定したもので、2010 年 9 月から年に2回発表されており今回が第 9 回となります。企業でのクラウド導入が進む中、クラウド時代をリードするとの期待を集めるベンダーを「ベストブランド」に、クラウドらしく移行もしやすいサービスを「ベストサービス」に選定し、クラウドコンピューティング市場でユーザーの指針となることを目指しています。
今回、Google が選ばれた「ベストブランド」は 6029 人から有効回答を得たアンケート調査を基にクラウドベンダーとしての認知度と、技術力や信頼性などのイメージを総合評価して選ばれたものです。第 9 回クラウドランキングでは、クラウド関連で事業展開をするベンダー200 社の中から 12 社が「ベストブランド」として選出されています。
Google は、Gmail やGoogle ドライブ、簡単にビデオチャットや会議が行える Google ハングアウトを含め、いつでも、どこでも、仕事できる環境を提供する Google Apps for Work を長年にわたり展開してます。さらに、近年、企業の情報システムの基盤となる Google Cloud Platform を展開、企業経営にさらなるスピードと、変化対応能力、また、投資効果の向上を提供しています。
「第 9 回 クラウドランキング」の詳細は
こちら
Google Apps for Workについての詳細は
こちら
Google Cloud Platformについての詳細は
こちら
Google Maps for Workについての詳細は
こちら
Google Search for Workについての詳細は
こちら
「Google for Work マル秘活用術」 PIERRE HERME PARIS / ピエール・エルメ・パリ
2014年10月9日木曜日
Google for Work の機能や、実際の企業現場における活用例をご紹介する、
「Google for Work マル秘活用術」
。
4 回目の投稿はピエール・エルメ・パリの活用術を紹介します。
「パティスリー界のピカソ」とも賞賛されているパティシエのピエール・エルメ氏が創作する、マカロンやプチガトー、ボンボンショコラなどのスイーツの製造販売を手がける同社では、ビジネスにおける様々なシーンで
Google ハングアウト
を活用しています。
新商品や、マーケティング等に関する打ち合わせ、お客様からの質問への対応等、フランスにある本社と日本のコミュニケーションをハングアウトで行うことで時間の無駄を一掃し、業務を効率化させています。
また、最近では新作発表会にもハングアウトを活用されています。東京・青山にて開催されたピエール・エルメ・パリの秋の新作発表会で、フランスにいるピエール・エルメ氏ご本人が登場しました。
青山の会場とパリの「メゾン ピエール・エルメ」をハングアウトでつなぎ、ハングアウト経由でピエール・エルメ氏が発表する、という新しい試みになっています。
皆さんも、「Google for Work 」を導入して、同社のように業務の効率化を検討してみてはいかがでしょうか?
「Google for Work マル秘活用術」では今後も、様々な企業の事例を紹介していきます。
ピエール・エルメ・パリのさらに詳しい活用法のご紹介は
こちら
【皆さまの Google for Work 活用術を大募集!】
「こんな使い方がある」「こうした方が便利」など、働き方をより良くするためのヒントをぜひ教えてください。Google for Work をご利用いただいている企業、団体、チームの紹介も兼ねて掲載いたします。
こちらのフォーム
よりふるってご応募ください!
#GfWtips
#77minLunch ランサーズ株式会社
2014年10月7日火曜日
本日の
#77minLunch
は、ランサーズ株式会社のランチ風景をご紹介します。
「ランサーズランチDAY」という様々な部署の方が集まるランチ企画を実施しており、今回は渋谷にあるイタリアン「アンティヴィーノ」で同企画を実施されています。
同社は、日本最大級クラウドソーシングサービス「ランサーズ」を運営しています。
「地域活性化」を目指し、47 都道府県で交流会を行いフリーランサー 1 人ひとりの声を集めるほか、地方自治体や行政とも協力体制を築き社会と共に新しい働き方を創り上げていく姿勢を大切にされています。
また、日本で初となるフリーランス向け福利厚生サービスを開始したほか、育児等で時間の制約を受ける女性にテレワークの機会を提供することで「女性の新しい働き方の提案」を行うなど、『個人のチカラをエンパワーメント』し、新しいワークスタイルの利便性向上・充実を目指しているそうです。
そんな同社では、
Google ドライブでスケジュールやプログラム等の資料を共有しながらハングアウトを活用してバーチャルミーティング
をすることで、打ち合わせに掛かる時間を減らし、業務を効率化しているそうです。
皆さんも “仕事の時間” を効率化して、ぜひグループランチをお楽しみください!
ランサーズ株式会社
http://www.lancers.co.jp/
日本最大級クラウドソーシングサービス「ランサーズ」
http://www.lancers.jp/
【77minLunch フォト 大募集!】
Google for Work をご利用いただいている企業、団体、チームの“素敵なグループランチ”を募集しています。
ご応募いただける場合、
こちらのフォーム
よりご記入ください。ふるってのご参加、お待ちしています。
#77minLunch
iOS デバイス使用時のためのセキュリティ強化について
2014年10月3日金曜日
iOS を仕事にも使っている方は多いかと思います。Googleは、そのような方々のご要望にお応えするため、iPhoneやタブレット上でGoogleのアプリケーション、例えば、メールやドキュメントなどを安心してお使いいただくためのセキュリティー ツールとして、Google がすでにご提供している Android 向けの管理者による端末管理機能「モバイル管理」について、iOS でもご利用いただけるよう、iOS Sync をリリースすることとなりました。
iOS Sync は、 iOS 用の Gmail や Google Drive に直接統合されます。そのため、iOS Sync 以外のアプリケーションをダウンロードする必要ありません。今回リリースした iOS Sync は、 iOS 7、8 さらに iPhone 6 と 6 Plusもサポートします。
iOS Sync の機能の一部として、以下のセキュリティ機能をご利用いただけます。
Google Apps の利用者ポリシーの適用:
管理者は、社員がモバイル端末で Gmail や Drive など Google Apps にログインした時、管理者ポリシーを端末で有効になるように設定できます。
WiFi ネットワークのコンフィギュレーション
:
管理者は、WiFiにログインするためのパスワードと証明書を配布することができます。社員は、特別な設定を必要とすることなく、簡単に企業ネットワークに接続することができます。
既存のセキュリティポリシーのサポート:
パスワード設定、データの暗号化、カメラの動作設定、端末に保存されているデータを削除するリモートワイプ機能、端末を有効化・無効化するアクティベーション状況などもサポートされます。
iOS Sync は、Google Apps for Work、 Google Apps for Education さらに Google Apps for Government へ対応します。管理者は、管理コンソールで機能をオンにして詳細設定できます。
今回ご紹介した Google のモバイル管理ツールによって、現在ご利用中の端末内に保存された企業データを安全に保ちながら、どこからでも働くことができるようになります。
この投稿は、米国時間9月10日、Google for Work の Product Manager 、Clayton Jones によって投稿されたものの抄訳です。
Google Compute Engine の 値下げ実施について
2014年10月2日木曜日
本投稿は、米国時間10月1日にGoogle Technical Infrastructure シニア バイスプレジデント の Urs Hölzle が投稿したものの抄訳です。
本日の
Atmosphere Live
で Google Cloud Computing へのオンデマンドアクセスを低価格で実現することをお話しました。
全てのクラウドの本質、それは、シンプルで、プロビジョニングに時間がかからず、スケールアップやダウンに手間がかからず、価格はムーアの法則にのっとっていることだと信じています。
今年の3月
、Google は、パブリッククラウドに新たなる基準を設けました。Google Cloud Platform (GCP)の中核となるインフラストラクチャ、Google Compute Engine とストレージに対し、新たな価格帯を設定していました。
そして、今回、ムーアの法則によって予測されたように、再度値下がりに踏み切ります。本日、この時間をもって、Google Compute Engine の全てのインスタンス タイプに対して、約10%の値下げを全てのリージョンで実施します。Google Compute Engine を市場投入してから11ヶ月、ハードウェアコストの値下げのみならず、データ センターの効率性を向上し、この低価格化を実現しました。
US
Old Price ($)
New Price ($)
Standard:
0.07
0.063
High Mem:
0.082
0.074
High CPU
0.044
0.040
Micro
0.013
0.012
Europe & Asia
Standard:
0.077
0.069
High Mem:
0.09
0.081
High CPU
0.048
0.043
Micro
0.014
0.013
企業に Google Compute Engine が導入された場合、コストカットのみならず、生産性の向上、アジャイル開発や効率化が実現されます。一般的に、開発者は、彼らの時間の80% をシステム管理、バグ フィックスなど、いわゆる「運用」に関わることに費やしており、新製品やシステムの開発など、企業の成長戦略に結びついたことに費やす時間はほんの20% のみと言われます。
Google Compute Engine と、GCP の他の各サービスをお使い頂いた場合、開発者の方々が運用に多大な時間を費やす事を防ぐ事ができます。
Snapchat
のような小さな企業が世界展開する際に、開発と管理に携わったのは、ほんの数名です。
Wokiva
という企業は、Fortune 500 企業の60% の財務諸表などの作成に携わる会社ですが、GCP を導入することにより、IT インフラの管理ではなく、ユーザーのニーズに対応することに多くの時間を割くことができるようになりました。先日開催されたワールドカップでは、コカコーラと CI&T が、
ハッピー フラッグ キャンペーン
を実施し、207ヶ国でファンを増やしましたが、GCP を使って実施されたそのプロジェクトは、企画から実施までほんの数週間しか要さなかったのです。
この1年、ご支援いただき、ありがとうございました。今後もさらなる躍進を遂げて参りますので、ご期待ください。米国時間、11月4日には、
Google Cloud Platform Live
を行います。ここで、さらなる発表ができればと思っています。ライブスとリームなどをご覧頂くことも可能になっています。ご登録頂ければ幸いです。
Google Drive for Education 発表!21世紀は、重い鞄のかわりに Drive を
2014年10月1日水曜日
この2年にわたり、
Google Drive
は、クラウドベースのストレージであり、また、世界中で1億9千万人のユーザーの方々にとって、家や仕事場、そして、学校でも使えるソリューションとなっていました。現在、3千万におよぶ学生や先生に Google Apps for Education をご利用頂いており、その構成要素のひとつである Google Drive は、彼らの学生鞄となっていると言っても過言ではありません。その理由は、Chromebook、タブレット、スマートフォンを使って、Google Drive にアクセスすれば、デジタル化されている書類にアクセスでき、多くのプリントや、紙がつまったバインダーが入った重い鞄を運ぶ必要がなくなるからです。
先日、 Googleは、
Google Drive for Work の提供を開始
しましたが、教育機関にもこのようなソリューションをお使いいただければと考え、本日、Google Drive for Education の提供を開始します。無制限の容量と安全性を備え、21世紀の今、重い教科書などの書籍を持ち歩く必要がなくなる秘密の鞄のようなものです。
Google Apps for Education
をお使いの皆様は、Google Drive for Education が無料でお使いいただけます。
容量無制限のストレージ
:
ストレージの容量を気にする必要は無くなります。個人のユーザーは一度に 5TB までアップロードできます。
Vault:
年末までに、Google Apps for Education をお使いのユーザの皆様に、
Google Apps Vault
が 無料でお使いいただけるようになります。
オーディティングの強化:
レポーティングとオーディティングのツールやAudit APIを使って、ファイルが誰にアクセスされ、どのように利用されているか管理することができるよう、現在開発中です。
全てのGoogle Drive ユーザの方に、安全な環境が提供されています。 Google Drive にアップロードされた全てのファイルは、個人が使用しているデバイスから Google へ、あるいは、Google とデータセンター間、さらに、他の Google サーバにおいても暗号化されます。Google のシステムにアップロードされたデータは、アップロードした
個人のものです
。 Google Apps for Education をお使いの教育機関の方々向けに発表した
Classroom
は、教育機関内でのGoogle Drive の使用をうながし、簡単に宿題などをDrive 上のフォルダに格納することができるようにします。Google Apps for Education は、非営利の教育機関に対しては無料で提供されます。また、アプリケーション上に広告が表示されたり、広告用途で個人情報などがスキャニングがされたりすることはありません。
Google Apps for Education をお使いいただいている皆様には、技術やインフラを気にすることなく、学習に集中していただきたいと思っています。Google Drive for Education を利用することにより、ストレージの容量を心配する必要もなくなり、より安全な環境下で学習することが可能になります。
本内容は、米国時間9月30日に Google Apps for Education のプロダクトマネージャー Ben Schrom によって投稿されたものの抄訳です。
Labels
#GoogleCloudSummit
#GoogleNext18
#GoogleNext19
77 min Lunch
add on
admin
Advanced Solutions Lab
AI
AI Hub
AI Platform
Android
Anthos
API
App Engine
App Maker
apps
Apps script
ASL
atmosphere
Atmosphere Tokyo
AutoML
AutoML Natural Language
AutoML Translation
bigquery
Box
Calendar
Case Study
Chorme OS
Chrome
Chrome Enterprise
Chrome Enterprise 導入事例
Chrome for Work
Chrome ウェブストア
chromebook
chromebooks
Chromebooks for Education
Chromebooks for meeting
Chromebooks for Work
Chromebox
Chromebox for digital signage
Chromebox for meetings
Chronicle
Cisco
Cloud
Cloud Armor
Cloud AutoML
Cloud AutoML Natural Language
Cloud AutoML Translation
Cloud AutoML Vision
cloud connect
Cloud Dataflow
Cloud Identity
Cloud IoT Core
Cloud Load Balancing
Cloud Memorystore for Redis
Cloud monitoring
Cloud OnAir
Cloud Pub/Sub
Cloud Ranking
Cloud Services Platform
Cloud Storage
Cloud TPU
compliance
compute engine
Contact Center AI
Container Engine
Coursera
Deloitte
developers
Dialogflow Enterprise Edition
Drive for Work
Dropbox
earth api
Education
enterprise
Enterprise Japan
event
Evernote
Expo
Firebase
FISC
Forrester
G Suite
G Suite Business
G Suite for Education
G Suite 事例
G Suite 導入事例
G+
gadget
GAE
GCE
GCP
GCP 導入事例
GCP 認定資格チャレンジ
GDPR
GEO
GEP
GfWtips
GKE
gmail
Gmail、新機能
Gone Google
GoneGoogle
Google App Engine
Google Apps
Google Apps Blog
Google Apps for Education
Google Apps for Work
Google Apps Script
Google Apps ユーザー事例
Google Apps 導入事例
Google atmosphere
Google calendar
Google calender
Google classroom
Google Cloud
Google Cloud Certification
Google Cloud Next '18 in Tokyo
Google Cloud Next '19 in Tokyo
google cloud platform
Google Cloud Search
Google Cloud Summit '18
Google Cloud 認定資格チャレンジ
Google Commerce Search
Google Derive
Google Docs
Google Docs API
google drive
Google Drive for Work
Google Earth
google enterprise
Google Enterprise Day
Google for Education
Google for Work
Google form
Google hang-out
Google hung-out
google map
Google maps
google maps api
google maps api premier
Google Maps APIs
Google Maps for Work
Google Maps Platform
Google Message Continuity
google search appliance
Google Shopping
Google Sites
Google Springboard
Google Storage for Developers
Google Video
Google Wave
Google スライド
Google ドキュメント
Google ドライブ
Google フォーム
Google マップ
Google+
GoogleApps
GoogleApps、新機能、spreadsheets
groups
gsa
Hangouts Meet
healthcare
Hybrid Cloud Platform for Google Cloud
Inbox
INSIDE
iOS
iphone
ISAE 3402 Type II
ISO 27018
IT
Jamboard
japan
Kubeflow Pipelines
Looker
Lotus Notes
Machine learning
map
maps api
Maps 導入事例
Maps-sensei
Mapsコーナー
media
microsoft office
migration
mobile
new features
Next
Next Tokyo
OAuth
Office 365
Office of the CTO
Osaka
partner
Partner Interconnect
partner program
Partner Summit
postini
pricing
Qwiklabs
region
research
RSA
SAP
SAS70
search
Security
Security Key
seminar
Shizuoka
Signage
Sites
SMB
SSAE 16 Type II
startup
Status Dashboard
TensorFlow
Trial
Upload any files
vault
Veolia
Viacom
Virtual Conference
VMware
あっぷす先生
あっぷす先生 誤解をとく!
あっぷす先生会社訪問
イベント
インフラストラクチャ
おしえて!あっぷす先生
おしえて!くらうど先生
オフライン
クラウド
くらうど先生
サイネージ
サポート
セキュリティ
チームドライブ
チェンジマネジメント
デジタル トランスフォーメーション
テレワーク
パートナー
ハングアウト
プライバシー
まっぷす先生
ランキング
リージョン
ワークインサイト
円周率
海底ケーブル
企業検索
機械学習
互換性
事例
小売
新機能
働き方
認定資格
Archive
2019
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2018
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2017
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2016
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2015
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2014
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2013
12月
11月
10月
9月
7月
6月
5月
4月
3月
1月
2012
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
2月
2011
12月
10月
9月
8月
7月
5月
4月
2月
2010
12月
11月
10月
9月
7月
6月
5月
3月
2月
1月
2009
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2008
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
2007
12月
Feed
Follow @googlecloud_jp
Useful Links
G Suite
Google Cloud Platform
Google 検索アプライアンス
Google Maps
G Suite 公式アップデート情報