Japan 公式ブログ
Google の企業向けソリューションに関する公式な情報やユーザーの事例などを、いち早く皆さんにお届けします。
Google Apps Directory Syncの機能追加
2009年7月31日金曜日
2009 年7月 31 日
Posted by 藤井彰人, Enterprise Japan Product Marketing Manager
7 月 29 日に、Google Apps Directory Sync に対する 2 つの新機能をリリースしました。Google Apps Directory Sync は、LDAP システムに保持されたユーザー、ディレクトリ情報を Google Apps と同期するためのものです。数週間前に
アナウンス
した Google Apps の「連絡先」に対する機能追加をこの 2 つ機能改善により補完します。
Google Apps Directory Sync は、従業員の連絡先情報の同期に役立つだけでなく、LDAP ディレクトリにリストされている従業員以外の情報にも利用できます。これにより、従業員は、大切なお客様や、パートナー、ベンダーの情報も簡単に探し出 し、コンタクトすることができます。
このリリースで、LDAP システム Google Apps 間で、同期可能な連絡先項目を拡張しています。複数の電話番号や住所、役職など、リッチなユーザープロファイルをサポートし、従業員がアクセスできるようになりました。
Google Apps Premier Edition や Education Edition をご利用の企業や組織の方は、ここからGoogle Apps Directory Sync の情報を取得してください。
http://www.google.com/apps/directorysync
Google Apps Contants (連絡先)の新機能
2009年7月31日金曜日
2009 年 7 月 31 日
Posted by 藤井彰人, Enterprise Product Marketing Manager
7 月 1 日に、多くの企業ユーザ待ち望んでいた、Google Apps の「連絡先(Contacts)」をアップデートしました。
既にリリースしている Shared contacts API に、管理者が詳細なグローバルアドレス帳をメンテナンスできる新しい API を発表しました。
また、Google Apps では、Gmail の一部である、連絡先のインタフェースをアップデートしました。これにより、従業員は企業、組織内の他の従業員を簡単に見つけることができ、コラボレーションをすぐに始めることができます。
グローバルアドレスリストの管理
GData API により、管理者は Google Apps 内にある企業のグローバルアドレス帳をメンテナンスし、管理することができます。
User profiles API
管理者は企業ドメイン内の全ユーザのプロファイル情報を抽出、更新することが可能です。
また、従業員が簡単に他の従業員を探し出せるように、リッチなユーザー情報を提供することも可能です。
Shared contacts API
2008 年 12 月に発表された本 API により、Google Apps にアカウントが存在しないユーザーに対して前述した内容と同じ操作を行えます。Google Apps のアカウントだけでなく、全ての連絡先情報を企業のグローバルアドレス帳に記載することができます。
これらの API は、Google Apps Premier Edition をご利用のお客様のみに提供されます。
「連絡先」の機能追加
これまで、Gmail の「連絡先」には、明示的に追加するか、過去にメールしたことのあるユーザーしか表示されていませんでした。これからは、氏名を検索すれば、過去メールした人だけでなく、企業のグローバルアドレス帳から検索したのと同じ結果が得られます。
連絡先インタフェースにも改善を加えました。管理者が前述の API で企業のグローバルアドレス帳にユーザの詳細情報(役職、オフィス所在地、部署、コストセンター等)を追加すれば、追加情報が表示されるようになります。これによりユーザーは簡単に他のユーザーの最新の連絡先が入手し、コンタクトすることができるようになります。
ロータスノーツからGoogle Appsに移行がより簡単になりました。
2009年7月22日水曜日
20087月14日
Posted by 藤井彰人, Enterprise Japan Product Marketing Manager
Fairchild Semiconductor, Hamilton Beach, JohnsonDiversey, Valeo と言った会社の共通点は何だと思いますか? 彼らは、50,000 近くの Lotus Notes ユーザーを Google Apps に移行したのです。
今日から、Lotus Notes を、もっと簡単に
Google Apps に移行
してもらえるようになりました。新しいツール、Google Apps Migration for Lotus Notes をリリースし、メール、カレンダー、コンタクト情報を素早く簡単に移行できるます。このツールはネイティブな Notes アプリで、以下の特徴があります
:
簡単に配備できます
集中的なサーバー側での移行作業により、ユーザーの皆さんに作業は必要ありません。
サービス停止なし
移行作業中もユーザーは Notes を利用できます。以降後は、Gmail で Lotus Notes にあるNotes のリンクを開きます。
グローバル展開可能
同時にまたは個別に、複数オフィスの移行ができます。必要に応じて、組織、オフィスの管理コントロールを割り当てます。
追跡可能なレポート
集中化されたイベントロギングで、Domino サーバーとサイトの移行を管理、モニターできます。
こちらのショートビデオをご覧ください。
Google Apps Migration for Lotus Notes のこれらの機能等により、Google Apps に素早く”スイッチ”して頂けます。JohnsonDiversey はこのツールを 10,000 人の従業員の移行利用しました。次のビデオは、CIO である Brent Hag 氏の語る導入プロセスについてのビデオです。
Google のパートナーである CapGemini はこのツールを利用し、Valeo ( 従業員 30,000 人の自動車販売会社)を移行しました。CapGemini の IT プロジェクト リード Philippe Bonnemains氏はこう話しています「私たちはValeoと他の数社の企業にこのツールを使用しました。Google Apps Migration for Lotus Notes は、Notes のメールアーカイブ、コンタクト情報、カレンダーなどを継続的に利用し、かつ Google Apps に移行したい
企業にとって、
明らかに素晴らしいソリューションです。」
移行についての支援や、全体プロジェクトプラン策定、導入、トレーニング等が必要な場合は、ニーズに応じて
Google のパートナー
が製品、サービスを提供できます。(
国内パートナー
はこちらです。)Domino アプリケーションをクラウドへ移行する場合には、この
移行のための Whitepaper
が役立ちます。
Lotus Notes からGoogle Apps への"スイッチ"を検討中の方は、是非弊社
営業までご相談
いただくか、
Google Apps をお試しでご利用
ください。すでに Google Apps Premier またはEducation Edition のお客様で、移行をされたい場合には、
こちらから移行ツールをダウンロード
してください。
Google Apps Sync for Microsoft Outlookの提供を開始しました。
2009年6月18日木曜日
2009 年 6 月 18 日
Posted by 泉 篤彦 ( エンタープライズ セールス エンジニア )
この度、 Outlook ユーザーの皆様もスムーズに Google Apps Premier Edition (Education Edition)移行可能なツール、Google Apps Microsoft Outlook ( 以下、Apps Sync ) の提供を開始しました。
「Google Apps には興味があるのだけれど、数千もいる社内の Outlook ユーザーをいっぺんに Google Apps に移行するには時間やコストがかかるかもしれないという疑問に対して、この Apps Sync がひとつのソリューションとなります。
Apps Sync モジュールさえ PC にインストール ( とても簡単!) するだけで、いままで使い慣れた Outlook クライアントで Google Apps のメール ( Gmail )、カレンダー、連絡先を利用することができます。
Apps Sync の主な特徴:
1.Email 、カレンダー、連絡先の Google Apps との同期。また、オフライン Gmail プロトコルにより、これまでのIMAPなどの同期に比べ非常に高速に動作。
2.カレンダーの Free/Busy 、およびグローバルアドレスリスト との連携により、Outlook を利用している同僚などとも簡単にスケジュールの調整が可能。
3.既存の Exchange もしくは Outlook のデータも、たった2回のクリックで Google Apps に移行可能
是非一度この
Apps Sync をお試しください
。
詳細はビデオをご参照ください。
Google Appe Premier Edition 活用事例のご紹介
2009年5月26日火曜日
2009年 6月1日
Posted by 藤井 彰人 エンタープライズ プロダクト マーケティング マネージャー
Google Enterprise 製品のお客様事例ページ
に新しく以下の 2 社の
Google Apps Premier Edition
活用事例を追加しました。
ディーアンドエムホールディングス
デノンと日本マランツの両社が経営統合し、2002 年に誕生したディーアンドエムホールディングス(D&M)。 Google Apps を活用して世界各国や地域で展開するグループ会社をつなぎ、コミュニケーションの活性化とともにコストを半減。
日本財団
グループウェアはやめて Web ベースのシステムに移行を決めた日本財団。 外部とのコラボレーション推進の大きな力とするとともに "コスト半減" や "メール容量 500 倍" などのメリットを実現。
ディーアンドエムホールディングス様は、グローバルなグループ企業間での円滑なコミュニケーションを実現されています。また、日本財団様は、1000万円から2000万円かかっていたITコストを600万円に削減されています。
ビジネス環境の激しい変化と、厳しい経済状況に対応するソリューション、Google Apps。是非、お客様事例の詳細をご覧ください。
(投稿日付に誤りがありました。2008年でなく、2009年の誤りです。大変失礼致しました。藤井)
企業向け地図情報サービスGoogle Maps API Premierの国内本格販売を開始
2009年5月19日火曜日
2009 年 5 月 26 日
Posted by 横山直人 (
エンタープライズ セールス )
Google が法人向けに提供しているエンタープライズ製品の大きな柱のひとつである、地図情報サービス
Google Maps API Premier
の国内での本格販売開始を 開始しました。
Google Maps API Premier
は、Web サイトやブログの中で Google マップを利用することができる
Google Maps API
の企業向け有償サービスです。
Google Maps API Premier
を利用することで、企業ニーズに応じて Google マップをマッシュアップし、企業サイトで Google マップを活用することが出来ます。
○ 無償版と有償版の違い
Google Maps API Premier に関して数多くお問い合わせいただくのが、無償版と Premier (有償版)との違いです。下の表に簡単にまとめましたので、ご参照ください。
主な違いは、3 点です。
利用形態: Premier 版では、イントラネット、有料サイト、独自アプリケーション等、アクセス制限のあるサイト内での利用が可能です
サポート: Premier 版では、サービス保証、サポートを提供しており、企業ソリューションとして安心してご利用頂けます。
リクエスト数制限: Premier 版では、StaticMaps, Geocode リクエスト制限値が拡大されます。
利用規約上、イントラネット内や有料会員サイトなど「特定ユーザーのみに対しアクセスを制限したサイト」上では、Google Maps API 無償版をご利用頂けなかったのですが、Premier 版ではご利用頂くことが出来るようになります。価格は、利用用途および利用頻度(ページビューもしくは利用ユーザー数)で異なり、年間ベースでのライセンス販売となります。
ご購入については
こちらのお問合わせフォーム
よりお問合わせ下さい。
○Google Maps API Premier 販売パートナーについて
日本における本格販売開始に伴わせて、
株式会社ゼンリンデータコム様
が Google Maps API Premier 販売代理店となりました。ゼンリンデータコム様は地図 API ビジネスの実績も豊富で、デジタル地図業界のトッププレイヤーです。ゼンリンデータコム様とのパートナーシップにより、
・日本語での技術サポート
・Maps API Premier を利用した統合ソリューション提案
・日本円でのライセンス購入
などが可能となります。ゼンリンデータコム様のサービス内容については
ゼンリンデータコム様 Google Maps API Premier ページ
をご参照下さい。
今後も販売パートナーの皆さまとともに、より一層の企業向けサービス拡充と、企業様に安心して導入頂ける環境づくりに努めて参ります。
この機会に、Google Maps API Premier もぜひお試しください。
(投稿日付に誤りがありました。2008年でなく、2009年の誤りです。大変失礼致しました。藤井)
新たなビジネスアプリケーション開発ツールを発表
2009年4月22日水曜日
2009 年 4 月 20 日
Posted by 泉 篤彦 ( エンタープライズ セールス エンジニア )
先日、Apps にとって非常にインパクトのあるツールを発表させていただきました。今回はその Google App Engine と Google Secure Data Connector ( 以下 SDC )をここでご紹介します。
App Engine
はクラウド上に自身のアプリケーションを開発、運用を可能にする非常に強力なインフラです。既に全世界で多くの開発者の方が登録し、数万に及ぶアプリケーションを開発、運用しています。また、この度 SDC を投入することにより、Apps ドメインから企業内などのファイアウォール内のデータにも安全にアクセスするアプリケーションを開発することができるようになり、App Engineを利用したビジネス用途のアプリケーションを開発するプラットフォームとしても利用が期待されます。
Cron
, Java
TM
,そして
GWT
for App Engine
多くの開発者からのリクエストに応え、予め設定したスケジュールに従い自動的に処理を行うための Cron が App Engine でも利用可能になり、また既存データベース内にある数ギガにもおよぶ大量の情報を簡単にインポート、エクスポートする機能も追加されました。
今回 App Engine が Java をサポートすることも発表いたしました。これにより既に企業向けアプリケーション開発言語として普及している Java による開発、利用が加速すると考えます。先日行われた Campfire One でも IBMの Websphere上で数行コードを変更することによりアプリケーションの移行するデモが公開されました。
さらに App Engine と
Google Web Toolkit(GWT)
そして Eclipse IDE を統合することにより、Java での開発をシングルプラットフォームで行えることも可能にしました。業界標準統合開発環境である Eclipse 上で書いたコードを、デスクトップ上で確認した後、ボタンひとつで クラウド上の App Engine にアップロードするまでをシームレスに実行することができます。また、GWT によりひとつのコードを各ブラウザに対応した JavaScript に変換することにより、さらに開発効率を向上させることが可能となります。
ファイアウォール内のデータを暗号化して安全に通信
これまで、クラウドでのビジネスアプリケーションを開発する場合、ファイアウォール内にあるデータとどのように(安全に)やり取りするかという問題がありました。この問題を解決するため、
Google Secure Data Connector(SDC)
を提供することにより、ファイアウォール内に設定するエージェント経由で IT 管理者が安全に Google Apps と連携するアプリケーションを開発、運用することを可能にします。
先日のイベントでは Oracle により Oracle CRM ガジェットがエンタープライズアプリケーション内の営業、顧客情報とやり取りするデモを
紹介
しました。SDC により、このようなアプリケーションをガジェット化し、 Google Sites や Google ドキュメントなどで利用することが可能になり、社内アプリケーションもより活用範囲が広がると期待しています。
その他にも、SDC サポートを表明したいくつかの会社がこの
Campfire One
にてさまざまなデモを紹介しています。また、 それらを開発するツールなどにご興味がある方は
code.google.com
もご参照ください。
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