Japan 公式ブログ
Google の企業向けソリューションに関する公式な情報やユーザーの事例などを、いち早く皆さんにお届けします。
より多くのGoogle アプリを、Google Appsのお客様に
2010年5月11日火曜日
2010年5月11日Posted by 藤井彰人 / エンタープライズ部門 プロダクト マーケティング マネージャー
Google Apps のお客様から頂くご要望 20件のうち 9件は、Google Apps の提供するコミュニケーション及びコラボレーション主要サービスだけでなく、もっと Google の他のサービスを利用できるようにして欲しいというものです。今年後半には、Google Appsをご利用頂いているお客様に、さらなるイノベーションを提供するため、管理者が許可する Google のあらゆるサービスに社内、組織内のアカウントからアクセスできるようにしていきます。
本機能が提供されることにより、例えば、Blogger で部署のブログを公開したり、Picasa ウェブアルバムでプロジェクトの写真やイメージを共有したり、Google Reader で業界ニュースをトラックしたり、AdWords でオンライン広告を実施したりと、複数のアカウントを何回も切り替えることなく、Googleの様々なサービスを利用することができるようになります。これらの追加アプリケーションについては、初期段階では主要サービスにおけるサポート及びサービスレベルアグリーメント(SLA)の対象とはなりませんが、本変更は Google の提供するサービス領域を拡大し、Google Appsをご利用いただいている企業や教育機関、様々な組織において Google の活用の場を広げるものになることでしょう。
Google Apps Standard Edition, Premier Edition, Education Edition 全てのお客様に対して、この秋には新しいインフラへの移行を推進していくつもりです。本変更のタイミングを、自らコントロールしたいお客様のために、この夏に自主的な切り替えを可能にする予定です。
この機能改善は、非常に重要かつ大きな基盤システムの見直しになりますが、私たちは移行を可能な限りお客様に対してシームレスに行うつもりです。Google Apps の管理者が、どの追加サービスをユーザにアクセスできるようにするのか、またいつこの機能を展開するのか、これらを計画できるよう今後も情報を事前にお知らせしていきます。今後さらに詳しいアップデートを本ウェブサイトお知らせし、詳細な情報を
ヘルプセンター
で提供していきます。
Google Apps 日本語デモンストレーション
2010年5月10日月曜日
2010年5月10日 Posted by 藤井彰人 / エンタープライズ部門 プロダクト マーケティング マネージャー
「Gmail はメールとして使っているけど、Google Apps のコラボレーション機能はあまり知らない。」こんなコメントをよく頂きます。Google Apps は、クラウドに実装された総合的なコミュニケーション、コラボレーションを実現するオフィススイート製品です。Gmail のメール機能だけが Google Apps ではありません。
Google エンタープライズ部門では、
Google Apps Premier Edition の30日間無料試用
を提供し、ドメイン登録も不要な
2
週間だけ利用可能な無料 Google Apps サンプルアカウント
の提供を行っています。
しかし、複数メンバーでのコラボレーション機能や、管理コンソールの機能等、Google Apps の多彩な機能を短時間に理解することはなかなか難しいものです。
Google Apps 各種機能については、これまでGoogle エンタープライズ部門の担当者や、Google Apps 販売代理店の担当者が、お客様個別にデモンストレーションを行うことで説明してまいりましたが、本日から YouTubeに開設された Google Apps Japan Channel より、いつでも好きなときに何度でもご覧いただけるようになりました。
Google Apps Japan Channel
Google Appsに関連する日本語翻訳付動画や、日本語動画を集約しています。
Google Enterprise デモシリーズ (Google Apps Japan Channel内)
Google エンタープライズ部門 セールス エンジニア である泉が、各種製品、サービスのデモンストレーションを行います。本日
まとめて9つの動画をリリース
しています。
Gmail 編
Google ドキュメント編
Google カレンダー編
Google フォーム編
Google サイト編
Google Apps総合連携編
Google 管理コンソール編
Google Apps Script編
Google Postini管理設定編
Google Microsoft Outlook同期モジュール編(後日公開予定)
Google Apps デモ Google Apps総合連携編 (Google Enterprise デモシリーズ)
エンタープライズ部門では、今後も機能をわかりやすく説明する日本語コンテンツをGoogle Apps Japan Channelに追加していく予定です。
デモンストレーションをご覧頂き、Google Appsを実際に評価してみたい方は、
こちら
より無料試用を開始して頂ければ幸いです。また、導入に関する質問、ご相談は、
こちら
からGoogle エンタープライズ部門 国内営業担当者にお気軽にお問い合わせください。
Google Appsの日本語アップデートサイトがオープン
2010年5月10日月曜日
2010年5月10日 Posted by 藤井彰人 / エンタープライズ部門 プロダクト マーケティング マネージャー
Google Appsには、日々新たな機能が追加され、また様々な機能改善が加わっています。実際に、2009年だけでもGoogle Appsの機能アップデートが100件以上行われ、その進化のスピードは加速しています。
これまでGoogle Appsのアップデート情報は、
英語の Google Apps アップデート情報サイ
トでのみ提供されていましたが、今月より
日本語のGoogle Apps アップデート情報サイト
をオープンし、日本語での情報提供を開始いたします。
本アップデート情報提供サイトで、メールアドレスをご登録頂ければ、アップデート情報をメールで受け取ることも可能です。
Google Apps の新機能を素早く活用し、更なる業務効率向上にお役立てください。
Google ドキュメントの基盤部分の改善について
2010年5月10日月曜日
2010年5月10日 / Posted by 藤井彰人 / エンタープライズ部門 プロダクト マーケティング マネージャー
私たちは、最新ブラウザの機能に対応すべく、Google ドキュメント の基盤部分に対する改善作業に注力してきました。このコードベースの改善により、よりリッチな機能を、より素早く提供できるようになりました。今回はGoogle ドキュメントに追加された様々な機能をご紹介します。
ドキュメントとスプレッドシートの新機能について
これまでよく利用してきたドキュメントやスプレッドシートの基本機能を、もうウェブベースのアプリケーションにだからといって、あきらめる必要はありません。以前から頂いているGoogle ドキュメントのリクエストで、旧来のブラウザ技術では実現困難なであった機能の実装に、私たちは取り組んでいます。ドキュメントでは、マージンルーラー、採番、箇条書き機能、より柔軟なイメージ配置などの書式設定機能を改善しています。スプレッドシートでは、数式編集のためのバーの追加や、セルのオートコンプリート、列のドラッグ&ドロップ等を実装しています。
ドキュメントインポート機能の改善
あなたのPC上から、ファイルをクラウドに移す作業をより簡単にするために、ドキュメントのアップロード機能を大幅に強化しました。また、インポートされたドキュメントは、元のファイル構造をより正確に維持できるようになっています。クラウド上にドキュメントをアップロードした際に必要となる修正は以前より少ない時間ですむことになるでしょう。
スピードとレスポンス
ブラウザベースのアプリケーションだからといって、パフォーマンスを諦める必要はありません。新アーキテクチャにより、より高速なアプリケーションになりました。非常に大きなスプレッドシートであっても、素早く動作します。ウェブアプリケーションであるにもかかわらず、従来型ソフトウェアのようにスムーズな動きを実現しています。
コラボレーション機能の向上
コラボレーション機能は、Google ドキュメントの大きな強みです。新しいコードベースは、ここにも大きな機能アップをもたらします。アプリケーションは、最大50人までの同時編集が可能で、閲覧者は一字一句の変更を見ることが可能です。さらに、複数ユーザによる編集は、図形描画でも可能で、フローチャートや図式、様々なダイアグラムを共同で編集できます。
Google ドキュメントのエディタは、HTML5のような新しいウェブ標準技術だけでなく、最新ブラウザの高速なレンダリングエンジンを活用しています。
新機能の利用について
図形描画の共同編集機能を追加しています。Google Apps をご利用のお客様は、管理者がコントロールパネルオプションの
「ベータ版の機能を有効にする」 をオンにされていれば、Google Apps 利用者は「ドキュメント設定ページ」の編集タブで、「Google ドキュメントの新バージョン」からエディタの最新バージョンを利用する機能をオンにすることができます。
スプレッドシートの新エディタは、スプレッドシート上部のリンクから利用することができます。
これらのGoogle ドキュメントに対する様々な改善は、クラウドの活用を早め、より効率的な業務を実現するためのものです。皆様からのフィードバックを楽しみにしています。
Editor's note: To learn more, check out the Google Docs blog for deep dives on the new editors for
Documents
,
Spreadsheets
, and
Drawings
. Original links to webinar registration removed on 04/23/2010.
「Google Enterprise Search Day」 企業向け検索ソリューションイベントのお知らせ
2010年3月29日月曜日
2010年3月29日
Posted by 藤井彰人 / エンタープライズ部門 プロダクト マーケティング マネージャー
Googleエンタープライズ部門では、企業向け検索ソリューションをご紹介する「
Google Enterprise Search Day
」を、2010年4月23日に開催いたします。
「検索」は、もう既にウェブサイトを見つけ出すためだけのものではありません。
資料や、文書、データベースに蓄積された情報、他言語で記述された情報から、Webアプリケーション、クラウド上に蓄積されたデータまで、「検索」はまさにあらゆる「情報」にたどり着くための入り口です。
イントラネットでは、情報は知らない間に爆発的に増加しており、すでに整理することが不可能な状況です。構造化されていないデータは、整理せず、検索する、これがこれからの解決策です。
本カンファレンスでは、Googleエンタープライズ部門が提供する企業向け検索ソリューションの最新情報をご紹介します。企業向け検索製品担当のシニア マーケティング マネージャーである、Vijay Koduriや、数々の大規模事例を手がけた Deployment Engineer teamのスピーカーも登壇します。また、国内正規販売パートナーや、ソリューションパートナー様から、国内活用事例や、付加価値ソリューションなども紹介させていただきます。
ナレッジマネジメント、企業内ポータルサイトの改善
ユーザの企業内情報の活用促進と、利用状況の把握
ERP/CRMや、データベースと連携した情報検索
ヘルプデスクでの検索活用
Lotus Notes, Microsoft Sharepointなどでの検索
Google エンタープライズ部門ならではのコンテンツと、企業ニーズにあった検索ソリューションをご紹介します。
お申し込みは
こちらから
お願い致します。Go Google. Googleでお先に!
中国でGoogle Appsをご利用のお客様向け追加情報
2010年3月24日水曜日
2010年3月24日 Posted by Google Apps team
Google は23日未明に、Google の中国ドメインである Google.cn の検索、ニュース検索、そして画像検索サービスにおける検閲を停止しました。詳細は
こちら
をご参照下さい。中国国内での研究開発や営業活動に関しては、Googleは、これまでどおり活動を継続していきます。この投稿では、中国本土において Google Apps を利用する皆様の社員の方々への影響について追加情報を提供いたします。
第一に、私たちは中国政府がこの決断を尊重することを期待していますが、中国がいつでも我々のサービスへの中国本土からのアクセスを遮断することができるということも理解しています。このため、アクセス問題を注意深くモニターするための
新しいページ
を作成しました。どのサービスに中国からアクセスできるかを常時ご確認いただけるように毎日更新します。
中国以外の地域における Google Apps のサービス状況は、今まで通り
Google Apps Status Dashboard
でご確認いただけます。
第二に、お客様のビジネスに必須なサービスである Gmail、Google カレンダー、および Google Docs などへの継続的なアクセスを可能とするネットワーク設定や関連技術が多数存在することをご確認ください。仮想プライベートネットワーク (VPN) 、セキュアシェル (SSH) トネリング、プロキシーサーバーの利用等のネットワーク設定は、世界中にユーザーをお持ちの企業であれば、既にご利用可能な環境としてお持ちのことと思います。各企業のみなさまには、それぞれの技術担当、法務担当、ポリシー担当などと確認し、適切なソリューションを選択していただけるお願い致します。
最後に、Google Apps のサービスを中国本土でホストすることはなく、データを保存することもありません。さらに、中国本土の Google 社員が、Google Apps のシステムおよび顧客情報にアクセスすることもできないようになっております。
これらの問題は Google だけの問題ではなく、中国にユーザーをもつ多くの IT 企業が、同様のアクセス問題を抱えております。Google は、ユーザーの皆様によりよいサービスを提供しようとする姿勢を変えることはございません。
この件に関してのご質問は、弊社サポートチームまでお寄せください。
Googleにおける災害対策(ディザスタリカバリ)
2010年3月19日金曜日
2010 3月19日
Posted by 藤井彰人 / エンタープライズ プロダクト マーケティング マネージャー
災害対策は万全ですか?IT管理者にとってこれは大変頭の痛い問題です。通常は莫大なお金をかけ、複雑なシステムを構築し、あとは幸運を祈るしかありません。もっと良い方法があることをご存知でしょうか?
メールシステムを例に考えて見ましょう。企業がデータの保全するにはいくつかの方法があります。中小企業であれば、まずはデータのバックアップになります。メールサーバのデータをテープに毎日、または毎週定期的にコピーすることになります。障害が発生た時には、テープからデータを戻し、最新のバックアップデータに戻すことができます。ただし、最後に取得したバックアップデータ以降の最新のデータは永久に失われてしまいます。
ビジネスが大きくなればなるほど、企業は全てのストレージが一元管理するために、ストレージエリアネットワーク(SAN)を追加していくことになります。複数のSANを構築するには多額の費用がかかります。もし構築したとしても、データセンターがダウンしてしまった場合には、どうしようもありません。このため、大企業は、どこかに別の所に、新しいデータセンターを作らなければならなくなってしまいます。同じメールサーバのセット、SANを設置し、運用保守のためのスタッフも新たに必要となります。
ありえないことかもしれませんが、もし災害が2つのデータセンターを同時に襲ったらどうなるでしょう。さすがにお手上げです(
このお客様の火災経験をごらんください。
)。大企業は、離れた場所に、つまり同じ危険区域でない場所に、通常は第2のデータセンターを建設します。ただ、この対処方法は、新たな問題を引き起こします。データを同期するために、プライマリのSANは、セカンダリバックアップのSANとデータ交換を行わなければなりません。同期のためのバックアップのオプションは様々ですが、これでは話が最初の話に戻ってしまいます。冗長性の拡張は、コストと複雑さを倍増させます。
Google Appsのお客様は、Google Appsを利用して作成したデータに対し、このようなことを心配する必要はありません。規模によらず、最高レベルの災害対策が行われているデータセンターを利用できるためです。これは実際にロサンゼルス市が
Googleすることを決定
した理由のひとつでもあります。。
災害対策のレベルはどうやって知ればいいのでしょうか。通常は2つの方法で評価されます。RPO (
Recovery Point Objective
) と RTO (
Recovery Time Objective
)です。RPOは、災害発生時にどれだけのデータが失われる可能性があるかを示し、RTOは、災害発生後のサービス復旧時間を示します。
SANを運用する大企業では、RTOとRPOの目標値は、1時間かそれ以下です。もちろん、より多くのコストをかければその値をさらに低く抑えることができます。これは逆に、大企業は大金を投入しているにもかかわらず、災害発生後、サービス復旧に1時間程度の時間がかかり、1時間はメールにアクセスできないまま過ごさねばならないことを意味します。
SANを持たない企業は、文字通りデーセンター間でバックアップデータを含むテープをやりとせなければなりません。こんなケースでは、RPOやRTOの値は、数日間になってしまいます。中小企業では、多くの場合最初からやり直しという状態になるでしょう。
私たちのRPOデザインターゲットは、「0(ゼロ)」です。つまり、RTOデザインターゲットは、即時フェイルオーバーです。この災害対策は、同期型リプリケーションによって実現されています。つまりGmailでの全ての操作は、同時に2つのデータセンターに複製されています。そのため、仮に1つのデータセンターに障害が発生しても、即座にデータを他のデータセンターに転送し、その後の操作に対応します。
私たちの目標は、データセンター間のデータ転送時にデータを全く失わないようにすることです。そして、データセンターに障害が発生していたとしても、ユーザが気がつかないほどの素早さでデータを転送し対処することです。無論、私たちのバックアップなしのソリューションや、他のソリューションも完全無欠ではありませんが、私たちは誰にも負けないサービスを提供できるよう、非常に大きな投資を行っています。
これはGmailアカウントを保全するためだけのものではありません。Appsの主要アプリケーション、Googleカレンダー,Google ドキュメント, Google サイト、全てに対して、同レベルのデータリプリケーションが行われています。
いくつかの企業では、同様に同期型リプリケーションを採用していますが、私たちが示したものよりも高価なものです。25GBのデータを同期型リプリケーションでバックアップするためには、ストレージとメンテナンスのために、従業員一人当たりおおよそ150ドルから500ドルの費用がかかることでしょう。もちろん、この費用にはアプリケーションのコストは含まれていません。正確な金額は、データのリプリケーション回数や、サービスプロバイダーの選択などの多くの要素に依存してきます。
中小規模の企業では、複製したデータを積み上げていくことになり、先進的な企業では数種類のコピーを作成することでしょう。私たちも全てのデータを複数回にわたり複製はしていますが、ユーザに提供している従業員あたり25GBのGmailのバックアップは無料です。加えて、ストレージを必要とするGoogle ドキュメント, Google サイト、Googleビデオでは追加のディスクを購入することができます。他者も同様にクラウドコンピューティングを提供していますが、多くの場合は1箇所のデータセンター以上のバックアップは想定していないと思います。
このようなレベルのサービスを私たちが提供できていることには理由があります。まず第一に、私たちは数百万のユーザに対して、多くの巨大なデータセンターを同時に運用していることです。これにより弾力性と冗長性を確保しかつ、コストを下げることが可能になります。第二に、私たちは、障害が発生するまで利用されないデータセンターに無駄なお金やリソースを使うことはありません。必要に応じてデータセンター間の負荷分散を実現することでこれを実現しています。
また、私たちはデータセンター間の超高速接続を確保しているため、データを素早くサーバからサーバへと転送することができます。これにより巨大なデータを同時に複製することを可能にしています。
クラウドコンピューティングの一番大きな利点は、テクノロジーの民主化を推進するパワーです。
25Gのメールボックス
、
ビジネスでのビデオ利用
、同期型リプリケーション、他の先進的なサービス、これまで一部の大企業しか利用していなかったこれらの先進的なサービスを、Google Appsは、どのような規模の企業に対しても提供しています。加えて、アップグレードや、パッチの適用、ソフトウェアの保守などに頭を悩ませることなく、社内導入型システムにくらべて劇的に低いコストで提供しています。
最悪のケースを想定して準備をすることが好きな人はいません。Google Appsを使えば、みなさんの心配事がひとつ減ることになるでしょう。
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