Japan 公式ブログ
Google の企業向けソリューションに関する公式な情報やユーザーの事例などを、いち早く皆さんにお届けします。
損保ジャパンも Google へ
2012年4月25日水曜日
2012年4月25日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
「これからの働き方」を実現するクラウドオフィススイート
Google Apps
は、すでに世界中で 400万社に活用され、毎日 5,000社が新たなユーザとして加わっています。Googleでは、
Atmosphere on Tour
や、
全国セミナー
を通じて、Google Apps を中心とするクラウドソリューションをご紹介していますが、現在導入を検討されているみなさまには、
お客様の事例
に勝る情報はありません。
本日、
損害保険ジャパングループ
様 全社員、スタッフ30,000 人のみなさまが、来年5月よりGoogle Apps をご利用いただけることを、ブログを通じてお知らせできることをうれしく思います。30,000 IDでの全社導入は、現時点で日本国内最大の Google Apps ユーザ企業となります。
損保ジャパン
として知られる損害保険ジャパングループ様は、世界28カ国700を超える国内外営業拠点と、45,000の代理店網を通じて、損害保険事業、生命保険事業、アセットマネジメント事業を展開する、国内大手損害保険会社です。
損保ジャパン様では、「お客さま評価日本一」「業界トップレベルの収益性」「サービス産業への進化」「国内マーケットでの持続的成長」を実現するためには、社員の生産性をさらに高めていくことが必要であると考え、「情報共有」「コミュニケーション」を生産性向上の重点項目として定められました。
また、昨年の東日本大震災以降、BCP や在宅勤務の重要性がより高まり、2014年度上半期に予定されている日本興亜損保とのスムーズな合併や海外拠点との円滑な情報交換のためにも、柔軟かつ信頼性の高い統一したコミュニケーションインフラの導入が急務であると認識されました。
このような背景から、損保ジャパン様は「いつでも」「どこでも」「デバイスを問わず」利用できるグループウェア
Google Apps
を導入し、将来の損保ジャパン日本興亜を支える情報基盤としていくことを決定されました。
来年5月の導入後には、スマートフォンや、タブレットPCなどのあたらしいデバイスも活用しつつ、新しい働き方を推進し、円滑な海外拠点とのコミュニケーションを強化し、BCP、 在宅勤務を実現する情報基盤として活用される予定です。
「これからの働き方」を全社でスタートされる損保ジャパン様の事例は、今後Google エンタープライズ部門としても、取材をさせて頂き
Atmosphere on Tour
(日本国内イベントの登録は5月よりスタート予定です) にて紹介する予定です。
Google ドライブを使って、何でも保存、共有しよう。
2012年4月25日水曜日
Posted by スコット・ジョンストン / Google ドライブ・プロダクトマネージャー
(翻訳 藤井彰人/エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー)
本日、全てのファイルを安心して保存、共有できる
Google ドライブ
を発表しました。ドライブでは写真、動画、Google ドキュメント、PDF などさまざまなファイルを一つの場所に保管できるようになります。例えば、顧客とのビジネスプランの相談や、来年度の予算計画を同僚と立てる場合も、共同作業が効率よくでき、プロジェクトを迅速に進められるでしょう。Google ドキュメントが進化したGoogle ドライブは、クラウドでの働き方を大きく変えます。
コラボレーション
Google ドライブでは、Google ドキュメントがそのままお使いいただけるので、共有した文書、スプレッドシート、プレゼンテーションではリアルタイムでの共同作業ができます。さらに、PDF、写真、動画でも、コメントの追加や、コメントの返信がGmail を通じて通知されます。また、ビジネスで利用いただいている場合、ファイルやフォルダを同僚や、社外の顧客、ベンダー、パートナーとも共有でき、誰が閲覧、更新できるかの設定をいつでも変更できます。
どこからでもアクセスが可能
Google ドライブはあらゆるファイルをクラウド上に保管されているので、自宅、オフィス、外出先でもあらゆるデバイスから簡単に全てのファイルにアクセスできます。サービスを利用開始するには、ドライブをパソコンにインストールするか、Android 搭載端末に
ドライブのアプリ
をインストールしてください。
*iOS 搭載端末のためのアプリは現在開発中です。
検索機能
一つの場所に全てのファイルを保存した次は、探しているファイルを素早く見つける必要があります。ドライブでは、ファイルの所有者や種類で検索できるだけでなく、日本語でも
OCR(光学式文字認識)
を使ってスキャンされたドキュメントの画像も認識できるになる予定です。(英語には対応済みです。)
ドライブは、他の Google Apps のサービスと同じインフラで設計されているので、Google Apps に適用されている
安全性および信頼性
がそのまま適用されます。
管理システム:Google Apps のコントロールパネルに
新しいツール
が表示され、管理者は個人や部署ごとに容量の
追加
や
削除
ができます。
安全性:ファイルはブラウザと当社サーバー間を移動する際に
暗号化
されます。オプションである
2段階認証
では、携帯電話によるセキュリティコードによるサインインが必要になるため、権限のないアカウントからの不正アクセスを防ぎます。
データ複製:Google ドライブ内のデータは複数のデータセンターで
同時に複製
されており、万が一にも一つのデータセンターが使用できなくなっても、ユーザーのファイルはきちんと復元されます。
稼働率保証:
99.9 % の稼働率
が保証されており、必要時にどこからでも確実にファイルを入手できます。
サポート体制:
24時間利用可能なオンラインサポート
や電話でのサポートがあります。
Google Apps 1ユーザーは5GB の容量から始められ、管理者が容量の購入や管理ができます。ユーザーが上限に達した場合、月々4ドルで20 GB から増やすことができ、最大16 TB の保存容量を増やせます。(これまでどおり、Google ドキュメント形式で保存されたファイルはカウントされません。)
本日から、Google Apps 管理者は、コントロールパネルにおいて、ドライブの管理機能をご確認いただけます。
Rapid Release
(即時リリース) トラックを選択している場合、本日から数週間のうちに
drive.google.com/start
からドライブの選択が可能になります。
ドライブ は、今ご利用いただいているGoogle のサービスとシームレスに融合できるよう設計されています。また、ドライブ はオープンソースなプラットフォームとして開発されているので、多くのサードパーティアプリ開発者との共同作業も進められています。サードパーティアプリを使用すると、ドライブ から直接ファックスを送ったり、ドライブ 上でビデオを編集することも可能になります。なお、これらのアプリをインストールするには
Chrome ウェブストア
へどうぞ。
これからも学校や職場でさらに役立つドライブの新機能が登場しますので、ご期待ください。Google Apps やGoogle ドライブにご興味いただけたら、ぜひ、
私たちに
お問い合わせください。
クラウド で日本の中小企業を元気に! Google Apps 全国セミナースタートのお知らせ
2012年4月19日木曜日
2012年 4 月 19 日 Posted by エンタープライズ部門 プロダクト マーケティング担当 澤田 千砂
国内企業の 99 % は、従業員数 500 名未満の中堅・中小企業です。
企業規模によらないクラウドの活用で「日本中の中小企業をもっと元気にしたい」、このような思いを掲げ、 この 5 月より Google Apps for Business セミナーツアーを全国各地で販売パートナーとともに開催いたします。
このセミナーでは、中小・中堅企業の方を対象に、Google Apps が実現する「これからの働き方」をご紹介します。テーマは、「つぎの、チームワーク」。いつでも、どこでも、誰とでも、社員が快適にかつスピーディに仕事ができる Google Apps の特徴や使い方、そして活用事例をじっくり体験してください。
>>>
イベントの詳細・日程、そしてお申し込みはこちらから
セミナー内容
Google セッション
「つぎの、チームワーク。」へ~ Google の提案する、新しい働き方~ (30 分)
Google Apps for Business デモンストレーション (60 分)
パートナーセッション
パートナーソリューションのご紹介 (30 分)
導入事例 (30 分)
セミナー概要
参加費用: 無料
共催パートナー: 全 9 パートナー
セミナースケジュール: 2012 年 5 月から年末まで、計 50 回
開催地: 北海道、東北、東京、名古屋、関西、九州
対象: Google Apps for Business 導入をご検討中の皆さま
日本の中小企業が元気になってこそ、日本全体のビジネスも盛り上がっていく、そんな思いで企画をしたこのセミナーシリーズ。ぜひ、奮ってご参加ください。
>>>
イベントの詳細・日程、そしてお申し込みはこちらから
Google Apps 顧客満足度アンケートへのご協力のお願い
2012年2月29日水曜日
2012年2月29日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
Google エンタープライズ部門では、Google Apps をご利用中で、弊社からのアンケートの送付に同意していただいているお客様を対象に、顧客満足度調査のためのアンケートを定期的に実施しています。
本アンケートは昨年も実施され、皆様からのご意見をもとに、ヘルプ記事の向上、新機能の事前アナウンス、お問い合わせへの回答時間の短縮などが実現しました。
これからも引き続き皆様のご意見を伺い、今後の製品開発・サービス向上に活かしていきたいと考えております。
アンケートにご協力いただける方は、Google Apps にて以下の設定を有効にしていただけますようお願いいたします。
Google Apps の管理者用コントロールパネルにアクセス
「ドメインの設定」 をクリック
ニュース、ご意見、プロモーション: 「本サービスに関するアンケートに協力する」 にチェック
“変更を保存” をクリック
アンケート内のコメントにつきましては、可能な限り具体的にご記載いただけますと幸いです。
みなさまのアンケートへのご協力をお願い致します。
Google Apps 国内最新導入事例をご紹介します
2011年12月12日月曜日
2011年12月12日 Posted by 藤井彰人 エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
Google Apps
は、すでに世界中で 400万社に活用され、毎日 5,000社が新たなユーザとして加わっています。私たちとしても、Google Apps の活用方法を
セミナー
や、
Google Enterprise デモシリーズ
など、さまざまな方法でご紹介していますが、現在 Google Apps をご検討中のお客様には、
お客様の導入事例
に勝る情報はありません。
本日は、あらたに追加された
国内事例
をいくつかご紹介させて頂きます。
Google Enterprise Day 2011 にもご登壇頂いた、
戸田建設様
は、現場事務所でのデータ消失トラブルや、大震災を経験され、事業継続のポイントから、Google Apps の導入を進められました。
国内最大規模の導入で注目を集めた
ソフトバンクテレコム様
は、通信3社で計 26,000 アカウントを導入いただき、モバイルデバイスを活用した新しいワークスタイルを実現されています。
カシオ計算機様
は、3製品を比較検討後、5,000アカウントを2週間で導入頂いています。現在では、モバイルでの活用も推進されています。
Google Apps は、クラウドで実現されているため、企業規模を問わず適用できます。実際に、中小企業から大企業まで、あらゆる規模の企業において活用されています。
生活協同組合パルシステム東京様
では、Google Apps とタブレット端末でペーパーレス会議を実現し環境保護とコスト削減を実現されています。ご担当された、新井英人様から次のようなコメントを頂いています。「毎月、 約 10,000 枚以上におよぶ資料コピーを不要にすることで、コピー代や紙代、人件費などを年間約 45%も削減。さらに、機密性の高い資料のシュレッダーなどの手間もかけずに済み 、セキュリティ性が向上しました。」
大量のスパムと、Windows, Mac 混在環境でのコミュニケーションが課題であった、
サンスター文具株式会社様
は、Google Apps の導入でこれらの問題を解決されています。経営企画本部事業戦略部主任 仁瓶聡史様は、「グループウェアとしても使える統合されたサービスで、 かつ Web ブラウザ上で稼動するので環境に依存せず、 しかも廉価とくれば、これでいいじゃないかと思いましたね。」とコメントされています。
Google Apps Japan Users Group
で、既にさまざまな活用法をご紹介頂いている、
株式会社ピージェイ・パートナーズ様
システムエンジニア兼デザイナー 吉田純也様からは、Google Apps 導入後のコラボレーション効果として、次のようにコメントをされています。「震災後、外食を控える人が続出して 3 月度は昨対比 67%まで落ち込みましたが、4 月には 93 %、5月は104%と完全に盛り返しました。Google Apps の効用が大きいですね。」
インターネットの先端企業でもクラウド活用が進んでいます。
株式会社セプテーニ・ホールディングス様
情報システム部 次長 宮崎祐介様からは、次のようなコメントを頂いています。「拡張性が高く、 自分たちでシステムの管理をする必要もない。外部からのアクセスが容易になる一方、ローカルにデータを残さずリスクも低 減できる。これは非常にいいと感じました。」現在では、Google サイトやチャット機能も活用してさらなる業務効率の向上に取り組まれています。
この一年で 、Google Apps の導入は大きく拡大しただけでなく、その活用方法も、Gmail だけでなく、Google サイトや Google ドキュメント、モバイル連携、チャット機能やアンケート機能など大きく広がっています。ぜひ、これらの事例を参考にして頂き、御社ならではの Google Apps 活用方法を見つけていただきたいと思います。
ご検討中のかたは、ぜひ一度実際のサービスをご体験ください。Google Apps は、いますぐ
30日間10ユーザまでの無料トライアル
からスタートできます。導入に関する営業担当へのお問い合わせは、こちらの
ウェブフォーム
から承っております。「既存システムからの移行は、どうすればいいのか?」などお気軽にご質問くださいませ。
Google Maps/Google Earth APIs のサービス利用規約のアップデートについて
2011年10月28日金曜日
2011年10月28日 Posted by 藤井彰人 / エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
注: 本ブログポストは、Google Geo Developer Blog の
こちらの記事
の翻訳記事となります。記事リンク先などを正確なリダイレクト先のリンクに変更しています。
Maps API Terms of Service
を今年4月にアップデートし、10月1日より利用制限を設けることを
ご案内
いたしました。10月を迎えてこの制限がどうリリースされ、Maps APIを利用するみなさまのサイトにどのような影響をあたえているのかご説明したいと思います。
Maps API のFAQ
に記載されている Maps API の利用制限が現在適用されていますが、この制限を超えているサイトを即座に停止することいたしません。開発者が利用状況を把握し、影響を受けるのかどうか判断のうえ、必要な対応を実行するためには時間がかかることを理解しています。サイトが制限値を超える場合には以下の3つの選択肢が存在します。
利用制限
以下に下げる
FAQ記載
の超過分支払いオプションを利用する
Google Maps API Premier ライセンス
を購入する
あなたのサイトが利用制限を超えているのか評価するために、
Google APIs Console
にMaps API を追加する予定です。本コンソールを使うことで、Maps API を使用するときに、APIs Console のキーを提供することにで、使用状況を把握することができます。あなたのサイトが制限値を超えている場合は、APIs Console プロジェクトの課金を使い超過分に対する支払いをすることができます。その後、2012年初頭に、利用制限を提供し、クレジットカードに超過分の課金を開始する予定です。
アクセスの多い人気サイトには、
Google Maps API Premier
がより経済的な選択となることでしょう。Google Maps API Premier は、
様々な追加機能
だけでなく、有償サービスや社内利用も許可しており、テクニカルサポートや、SLA(サービスレベルアグリーメント)、 年間での請求書による課金や、
Maps API Web Services
の容量拡張などが含まれます。Maps API Premier の利点などについて詳しく知りたい場合には、こちらの
お問い合わせフォーム
より、担当営業までご連絡ください。
APIs コンソールでの Maps APIの追加は、今期中に本ブログにてお知らせします。詳細内容や API コンソールアカウントのセットアップ方法や、API コンソールのキーで Maps API を利用するアプリケーションの更新方法などをご説明します。また、利用制限の開始と超過利用に対する課金については、実施の 30日前には、こちらのブログでお知らせいたします。
本利用制限に関してご心配をおかけしますが、高負荷な商用サイトで利用されても本サービスが持続的に将来にわたって発展していけるようにしておくことが必要であると考えております。本利用制限の設定によって、今後長期間にわたって Googleは大部分のデベロッパーに対して Maps APIの無償提供を続けることができると考えています。
Google+ が Google Apps で利用可能に
2011年10月28日金曜日
2011年10月28日 Posted by 藤井 彰人 / エンタープライズ部門 シニア プロダクト マーケティング マネージャー
このたび
Google Apps
でも
Google+
が利用できるようになりました。すでに企業や学校、芸術家まで4,000万人に及ぶGoogle Apps ユーザーがGoogle+ に参加すると表明しています。
まずは、Google Apps の管理コンソールから、
「Google+ の利用」を”ON”にしてください。設定後
、ユーザは
google.com/+
からサインアップするだけGoogle+ を利用できます。
Google Apps 無償版を利用されている場合や、「新サービスの自動リリース」を選択されている場合、近日中に自動的にGoogle+ を利用できるようになります。
サークル
は、実生活でのつながりと同じように共有したいコンテンツを、共有したい相手に伝えることができます。Google Apps を通じたGoogle+ では、所属部署に限定するか、社員全員に共有するかまで指定でき、同じ会社に所属するユーザーを、一人ずつサークルに追加する必要はありません。
asu.edu ドメインでの例
ビデオチャットルームの追加機能版
を利用すれば、Google ドキュメントで資料を共有し、協同編集しながら、複数の人たちとビデオ会議ができます。あなたが外出していて、違う場所にいるプロジェクトチームのメンバーと仕事をしなければならなくても、ビデオチャットルームを活用すれば仕事の効率を飛躍的に向上させてくれます。
さらなる進化の始まり
将来的には、個人アカウントからGoogle Apps アカウントでのGoogle+ の利用に移行するためのツールをご用意できる予定です。Google Apps のアカウントで今日からすぐにGoogle+ を始める方は、このツールが利用可能になった時に、コネクションをひとつにまとめることができます。Google Apps での Google+ の利用は始まったばかりです。今後の機能追加にもご期待ください。
注: Google+ は 写真共有のためにPicasa ウェブアルバムのご利用と、チャットのために Google Talk のご利用が必要になります。これらのサービスがご利用できない環境となっている場合、「新サービスの自動リリース」を選択されていても、Google+ は自動的にご利用いただくことができません。「新サービスの自動リリース」のオプションは、管理コントロールパネルのドメイン設定で設定できます。詳しい情報は
ヘルプセンター
のGoogle Apps でのGoogle+の利用を参照してください。
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